2017年04月10日

駐韓日本大使が韓国抜きで在韓米軍と会談キタ━━━━! ⇒ 韓国メディア、この事実を一切報道せずw これはヤバすぎるw

NewsU.S. 2017.04.093

 2ch「在韓邦人を人質にする可能性大だからな」「韓国は敵」

在韓米軍司令官らと対北連携強化確認…長嶺大使
2017年04月08日 08時24分

長嶺安政・駐韓大使は6日、ソウル市内でビンセント・ブルックス在韓米軍司令官、米国のマーク・ナッパー在韓代理大使と会談し、弾道ミサイル発射などを繰り返す北朝鮮に対し、日米韓の連携強化が必要との認識で一致した。

日米外交筋が7日明らかにした。

長嶺大使らは、北朝鮮の核ミサイルに実践的に対応するため、日米韓の合同訓練を戦略的なレベルに引き上げる重要性について一致。米側は日韓軍事情報包括保護協定(GSOMIA)が日米韓の枠組みでも重要だと指摘した。

ただ、長嶺大使は、4日に帰任した後、韓国大統領代行の黄教安(ファンギョアン)首相や韓民求(ハンミング)国防相らに面会を要請したが実現していない。

「長嶺安政・駐韓大使は6日、ソウル市内でビンセント・ブルックス在韓米軍司令官、米国のマーク・ナッパー在韓代理大使と会談」

・韓国の反応を見ようと思ったら、全く報道されてないわコレw
・韓国よこれが大使の仕事だバカ
・-本命と会えたんだね
・ほんと南放置で北の処遇が決まっていくな
(アメが北爆するより北に韓爆させる方がいいと気付いたもよう)
・邦人の脱出に米軍基地必要だからな 裏でそういう話をしてるんだろう
・韓国政府が有事に役に立たないことが確認できたので在韓米軍に邦人保護の協力を求めてんだろうな。
確かにこの仕事は特命全権大使以外には出来んわ。
・まぁ日本政府はバカな韓国政府とは違って変なメンツにこだわらず 真剣に邦人保護を考えないといかんからな  韓国政府が直接会ってくれないならアメリカと話を進めておいてアメリカ側から韓国に話を通してもらえば OKって方針に変えたんだろ
・これの最大のポイントはアメリカもそう思っているって事だな。 じゃないと成り立たないから 同盟結んでる国に対してやることじゃないんだけど、あいつらそこら辺理解できてないんだろうな  コレ国辱以外の何物でもないんだけど
(韓国の人質作戦を邪魔するには、誰かに韓国を攻撃させるしかないね)
・着任早々大統領代行との面談を求めた長嶺の要求に応じかつ韓国政府が邦人保護に応じたのなら 韓国政府の人間も立ち会ったよ。  このニュースは韓国政府が統治能力を喪失していることが確認できるニュースでもある。
・大使の撤退は、すべての民間人が逃げ出した最後になる。 あんな国の大使になりたくないね。
・在韓邦人3万8000人らしいから事実上行ったきりだぬ 黒田ニムには気をつけて帰ってきて欲しい 帰らなそうだけどw
・韓国に帰化した保阪某はどうすんだろ 日本大使館に泣きつくのかな 「あなたは韓国人なので保護できません」って、門前払いしてほしいw
・帰化して韓国人になったのだから、有事には動員令の対象。 外国に逃げるどころか、兵務庁に出頭して軍務につく義務があるよ。 韓国の憲法は、国民の義務として兵役を規定している。
・韓国人が日本人を人質にしそう と言うのはすごいわかる。 韓国人がパニックに陥ると、悪いことしかしないから。 だが、日本人を人質にして誰に何を要求するんだという
・難民だよ。 問答無用で全員受け入れろ!とかかな
・そんなレベルで済むわけがない 一切合財全部何とかしろとか、この際だからってスワップやら他の経済協力とか、果ては日本の刑務所にいる韓国人全員無条件で釈放しろとか 人質を手にした時点で一気に調子に乗って
ヒートアップするだろうさw
・韓国人に人質にされないために帰国してほしい 早めにさ
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2017年04月09日

トランプ氏にガキ扱いされた習近平氏 シリア爆撃で脅され何も言えず!!

おゆみ野四季の道  新 (29.4.9)

222 習近平氏にとってこれほど屈辱的な首脳会談はなかっただろう。夕食会が終ってようやく和やかな雰囲気になったと思ったら、トランプ氏から伝えられた言葉は「シリアへの報復攻撃として59発のトマホークをシリア空軍基地にぶち込んだ」という言葉だった。
おそらく習近平氏は絶句してちびりそうになったが、そこは中国の大人の風格で何とかしのいだ。
しかしショック状態だったので翌日の米中首脳会談はトランプ氏に一方的に押し込まくられた。

 北朝鮮問題では「中国が解決しないのであればアメリカが単独で解決する」と脅されたが、習近平氏としては答えようのない難題だ。
とれる最後の手段は中国軍による強制的なキム・ジョンウン氏の退陣だが、これはかつてのプラハの春の中国版になる。
「だが、しかし失敗すればキム・ジョンウンの核の報復を受けるかもしれない・・・・・・あいつならやりかねない・・・・・・・」
とても採用できる方策ではない。

 さらに貿易不均衡問題でも100日という期限を限って目に見える成果を要求されたが、これも打つ手は限られている。
鉄鋼やアルミを始めとする素材製品のダンピング輸出は、中国国営企業の赤字対策として止むえない輸出だ。輸出が不可能になれば次々に国営企業を倒産させることになる。
だがここは中国共産党員9000万人の職場でリストラが不可能な領域だ。
「しかたない。ボーイングの航空機をさらに購入しようか・・・・・・・・・」

 シリア空爆という実弾で脅され、中国外交団は縮みあがってしまい、口もきけなくなってしまった。
中国は「力こそ正義」という力の信奉者で、そのためより強大な力で押されると、負けたライオンなって恭順の意を示す以外に対応する仕方を知らない。
「これでは俺たちは中国海軍に脅されっぱなしのフィリピンのドゥテルテじゃないか・・・・」
脅される身になるとそのつらさがわかる。

 あまりの屈辱的会談で習近平氏は帰国の航空機の中で怒号を発した。
「お前ら、何とかトランプをぎゃふんといわせる方策はないか、考えろ!!!」
「主席、ここはひとつドカンとやるのが一番です」
「ドカンと何をするんだ」
「みんなでトランプに向かって屁をするのです。中国軍得意のスカンク作戦です」
「よく言った、みんなで尻を出して屁をしよう!!!!」
怒りのニンニク臭い屁を全員で航空機の中でぶっ放したので、あまりの臭さに全員が失神してしまったと同行していたCNNの記者がレポートしていた。
 
 21世紀に入り世界的枠組みが次々に崩壊し、国家間の力による解決が顕著になっている。
国連は安保理が機能せず有名無実化しており、WHOは無視されTPPとCOPからはアメリカが離脱し、仲裁をする国際的枠組みがなくなっている。
中国は海軍を増強してフィリピンとベトナムを脅しあげて南シナ海を内海にしたが、北朝鮮問題ではアメリカから脅されてお手上げの状態になっている。

 力の激突は最も力の強いものが勝つというジャングルのおきての世界であり、中国はアメリカが相手では到底勝てない。
トランプ氏が大統領になり、自国の安全のためには軍事力行使をいとわない姿勢を明確にしたのでアメリカの強引な力による政策がここ当面続くものと思われる。
正義や理想の時代から力の時代に入ってきたのだ。
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2017年04月08日

米中首脳会談で中国赤っ恥キタ━━━━━(°∀°)━━━━━!!!www 米国政府が習近平の顔に泥を塗るwww

NewsU.S. 2017.04.08

・中国、赤っ恥だよなぁ。 中国が守ってた正男を暗殺されるわ、 イギリスではエリザベス女王と便所の前でしか握手できないわ、 THAAD配備嫌がってるのに見下してるクソ韓国が配備するわ、 今回、目の前でミサイル発射、トランプ別荘「マー・アー・ラゴ」を離れ近場のホテルへ大移動するわ   他にもあったよな、、、世界が中国を見放してる。   こりゃ中国が北朝鮮に制裁なんてできんだろ。  数少ないお仲間を裏切れない。   アメリカが北朝鮮を攻撃するに1000ペリカ。  
・トランプ氏、中国習主席と「傑出した関係」構築 多くの問題乗り越えられる
2017年 4月 8日 3:45 AM JST

[パームビーチ(米フロリダ州) 7日 ロイター] - トランプ米大統領は7日、前日から2日間の日程で始まった中国の習近平国家主席との首脳会談で進展が見られ、米中両国は多くの問題を乗り越えられるとの認識を示した。

トランプ氏は貿易問題や北朝鮮の核開発プログラムなどについて習主席と意見を交換したとし、「米国は中国との関係で目覚しい進展が得られた」と指摘。「これまでに真の進展が見られたが、これからさらに進展させる。習主席との間で傑出した関係を築くことができた」と述べた。

そのうえで「潜在的に非常に悪い問題は解消すると信じている」と語った。

トランプ氏は前週、米国は貿易赤字や雇用の喪失をもはや容認しないとし、習主席との会談は「非常に困難なものになる」と述べていたが、会談2日目となったこの日は論調に変化が見られた。

ただ、中国の通商政策や北朝鮮の核開発問題などについて今回の首脳会談では主だった合意は得られないとの見方が大勢となっている。

「トランプ:『習主席との間で傑出した関係を築くことができた』」
「中国の通商政策や北朝鮮の核開発問題などについて今回の首脳会談では主だった合意は得られないとの見方」

・シリア攻撃を命じたトランプ米大統領の声明全文
2017年 4月 7日 4:18 PM JST

- シリアの空軍基地に対する米軍の巡航ミサイル攻撃について、トランプ大統領が6日会見した。大統領の声明内容は以下の通り。

米国民の皆さん、シリアの独裁者であるアサド大統領は4日、罪のない市民に対し、恐ろしい化学兵器を使用して攻撃を行った。致死率の高い神経ガスを使い、無力な男性や女性、そして子どもたちの命を奪った。

あまりに大勢の人に対する、緩やかで残忍な死を招いた。残酷なことに、美しい赤ちゃんたちもこのような非常に野蛮な攻撃によって殺された。神の子は誰一人としてそのような恐怖に遭ってはならない。

今夜、私は化学兵器を使用した攻撃の拠点となったシリアの飛行場に対し、軍事攻撃を命じた。化学兵器の拡散・使用を阻止し抑止することは、米国にとって不可欠な国家安全保障上の利益の一部である。シリアが禁止されている化学兵器を使用し、化学兵器禁止条約に違反し、国連安全保障理事会の要請を無視したことに議論の余地はない。

アサド政権の行動を変えようとする長年の試みはすべて失敗、それも劇的な失敗に終わった。その結果、難民危機は悪化し続け、地域も不安定化し続けており、米国と同盟諸国に脅威を与えている。

今夜、私はすべての文明国に対し、シリアにおける大量虐殺に終止符を打つため、そしてあらゆる種類のテロを根絶するため、共に手を取ろうと呼びかけた。

非常に困難な世界に直面し、われわれは神の英知を求めている。けがを負った人々が助かるように、また、亡くなった人たちの魂のために祈りをささげよう。そして米国が正義のために立ち上がる限り、最終的に平和と調和が勝利することを祈ろう。

それでは皆さん、神のご加護が米国と全世界にあらんことを。ありがとう。

「シリアの独裁者であるアサド大統領は4日、罪のない市民に対し、恐ろしい化学兵器を使用して攻撃を行った」
「今夜、私は化学兵器を使用した攻撃の拠点となったシリアの飛行場に対し、軍事攻撃を命じた」

・トランプ「傑出した関係」(トマホークドゴーン)   習「そうアルネ…」
・きんぺーが来てるタイミングでシリアにミサイルぶっ放すなんて中々やるやんけトランプw
・北への空爆は無くなった感じ?
・むしろ空爆濃厚
・北チョンの核及び運搬手段は、中国にとっても脅威だってことで一致したんでしょ  中国シンパの腹違い兄と叔父を殺してんだから、中国としてもよくわからない 不安材料でしょ
これで、攻撃手続きが進んだとみるべきでは
・ネトウヨまた負けたのかw
・効きすぎだろwwwwww
(漫才コンビにしか見えなくてワロタ)
(結局習近平が赤っ恥かいただけで終了か)
・トランプはこの会談、自分が言いたい放題にするのが目的だったのだろ。   ミサイルが効いてキンペーは
借りてきた猫状態だからな。w   花火は、米中首脳会談用だった可能性大なりだな。w
・チワワみたいに縮こまって 作り笑顔をする習近平が とても印象的だった
・>中国の通商政策や北朝鮮の核開発問題などについて今回の首脳会談では主だった合意は得られない
え?じゃぁ何しに行ったんだよキンペー  飯食いに行っただけかよw
・メニューに貿易と北朝鮮しか載ってない  偏食家の習にとってはひきつった笑いしか出来んわな
・すっかりトランプもタラシが板についてきたな、リップサービスはタダだからな   習近平が貿易や北の問題でまともな回答できると思えないしな   トランプも各分野でまともなカウンターパートナー揃えてそうにないし 交渉する土台もない、結局時期尚早だったんじゃねーの、この会見は
・この会談だけの為に トマホーク撃ったようにしか見えんもんな マフィアみたいなやり方だわ
・中国は「トランプはなにをするかわからない男」という見方してる  トランプはそれをよくわかっててやってる  いまんとこキンペーはビビるだけだ
・習近平の娘がアメリカに留学してたから アメリカに不動産だの隠し資産だのあるのは当然 だからそれをちらつかせられたら 折れるしか無いだろ。
(トランプ師匠はコワいぞ〜、19号は首を洗って待っとけ!!!)
・金平をびびらせることには成功しただろうが  北がこれで核開発止めるとは思えんな
・アメリカはそれでもいいんだよ口実になるから
・今は金平よりも北のほうが重要  北の暴走が止まらなければ有事につながる危険性がある  韓国がどうなろうと構わないが 日本がとばっちり受けるのはマジで勘弁
・ミサイル大半が外れて落ちたらしいじゃないか   威嚇にしても、ノーコンミサイルと思われかねないやり方だな
・北朝鮮・・・うちの方が精度がいいかも!
・北朝鮮なんとかしないとこっちが攻撃するぞと 言ってる会談期間中にシリア爆撃して 脅しておいて傑出した関係構築とか、トランプ、マジでサイコパスか?  背中に回した腕に握られた拳銃がちらつく関係とかふざけてんのか?
・59発はメッセージだよな、5/9に次は北チョンお前だって意味か?
・これでトランプが窮地に陥ったら 黒電話の独り勝ちだな
posted by beetle at 09:05| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

シリア空爆と北朝鮮の運命 キム・ジョンウン氏の命日が近づいた!!

おゆみ野四季の道  新 (29.4.8)

 「俺はワイアット・アープ・トランプだ。チキンのオバマじゃねい。やると決めたらプーチンなんか屁でもねい。文句があれば真昼の決闘だ!!」
トランプ大統領がシリア軍が化学兵器を使用したことを理由にシリアの空軍基地にトマホーク59発をぶち込んだ。
「化学兵器を使うなんぞは10年はえい。俺の目の黒いうちはサリンは使用させねいときつく言ってあったはずだ。くそったれのアサドよ、ちびったろう!!!」

 トランプ大統領はオバマ前大統領と全く行動様式が異なることを、行動でまざまざと見せつけた。オバマ氏は根っからの平和主義者で話し合い至上主義者だったが、そのためにプーチン大統領にいいようにあしらわれてきた。トランプ氏はそのわだちを踏まないとの意思表示をしたのだ。

 世界最高の軍事力を必要があればいつでも行使するというこのトランプ氏の行為を見て、もう一人ちびった世界の指導者がいる。北朝鮮のキム・ジョンウン氏である。
オバマ前大統領が絶対に武力行使をしないことをいいことに、核の小型化とICBMの開発に血道をあげてきた。
「所詮チキンのオバマは中国に泣いて依頼することぐらいしかしない。中国はいつものように見て見ぬふりだ。今のうちにアメリカ本土を攻撃できるICBMと小型の核開発を成功させろ。ニューヨークを一撃で撃破できればアメリカはもう北朝鮮のいうがままよ!!!」

 キム・ジョンウン氏は鬼のいぬまの洗濯をしていたつもりだったが、トランプ氏のシリア爆撃を見てちじみあがった。
「くそ、トランプはオバマのようなアマチャンではないのか・・・・ トマホークが飛んでくるとなるとおちおちしていられない。何としても爆撃される前にICBMの開発と核の小型化を完成させねば・・・・・そうでないと俺は完全に寝首をかかれる・・・・・・・・」

 キム・ジョンウン氏が今回のシリア爆撃を見てさらにミサイルと核の開発を加速化することは確実だから、キム・ジョンウン氏の運命は決まったようなものだ。
「中国は何もしないから、ミサイルがアメリカにとどく前にミサイル基地と核施設を破壊しろ」トランプ氏が命令するのは時間の問題となった。
ただし北朝鮮軍は38度線にへばりつくように砲撃隊が配備されていて、いつでもソウルを砲撃できる体制が整っている。

 オバマ大統領だったら北朝鮮爆撃に踏み切る前に必ず韓国の了承を得ようとしただろうが、トランプ氏は自国の安全が脅かされると判断したらそんななまっちょろい対応はしない。
今回のシリア爆撃でもロシアと相談しなかったように(ただし現地のロシア軍には警告した。ロシアとのトラブルは避けたかったからだ)、北朝鮮爆撃で反対する中国や韓国とは相談せず、日本の安倍総理にだけ事前情報を入れるだろう。
「ワイアット・アープ・トランプの友はドク・ホリデー・アベだけよ。二人でならず者を退治しようぜ!!」

 特に大統領選挙で北朝鮮派の野党候補が勝利し、迎撃ミサイル・サード配置に反対すればトランプ氏は躊躇なく北朝鮮の核とミサイル施設を攻撃するだろう。
「中国の手先のような韓国のことなんか知ったことじゃねい」
キム・ジョンウン氏が挑発を強化すればするほど命がなくなる可能性が高くなっている。
posted by beetle at 07:54| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年04月07日

日本大使「北朝鮮対応を話したいので代行を…」 韓国政府「うるさい!黙れ!!北なんて知らないニダア-!」

NewsU.S. 2017.04.06

   安倍内閣「くっくっく… 計 画 通 り 」www

長嶺大使が大統領代行との面会要請 韓国政府は当面応じず
2017-04-05 19:51

【ソウル聯合ニュース】長嶺安政・駐韓大使が4日夜、85日ぶりにソウルへ帰任したことと関連し、在韓日本大使館が黄教安(ファン・ギョアン)大統領権限代行首相、洪容杓(ホン・ヨンピョ)統一部長官、韓民求(ハン・ミング)国防部長官と長嶺氏の面会を韓国側に要請したことが5日、分かった。外交消息筋が明らかにした。

韓国政府は、外交上の慣例や国民の情緒などを勘案し、当面は面会の要請に応じない方針だ。

長嶺氏は、釜山の日本総領事館前に旧日本軍の慰安婦被害者を象徴する少女像が設置されたことへの対抗措置として一時帰国していた。4日に金浦空港到着後、記者団に対し、すぐにでも黄氏ら要人に会い、慰安婦問題を巡る韓日合意の実施について強く求めていくと述べた。

黄氏には釜山の日本総領事館前とソウルの日本大使館前に設置された少女像の移転を要求し、統一部と国防部の長官とは北朝鮮核問題などと関連した対応について話し合うために面会を申し入れたものとみられる。

複数の政府消息筋によると、政府は長嶺氏の面談要請には当面応じない方針だ。

駐韓日本大使が韓国側と協議を行う際は通常、外交部次官や次官補が担当してきたため、長嶺氏が現時点で韓国のトップである黄氏との面会を申し入れたのは異例といえる。少女像の設置に反発し、長嶺氏を一時帰国させた日本政府の措置に対し、韓国内では過剰対応だったとの指摘もある。こうした状況の中、黄氏が長嶺氏と面会した場合、「低姿勢外交」という批判を避けられないことも政府は考慮したのではないかとみられる。

また、面会の日程が決まっていない状況で長嶺氏が記者団に対し、黄氏と面会すると発言したのは外交的に礼を欠いているとの指摘も出ている。

「在韓日本大使館が黄教安大統領権限代行首相、洪容杓統一部長官、韓民求国防部長官と長嶺氏の面会を韓国側に要請」
「韓国政府は、外交上の慣例や国民の情緒などを勘案し、当面は面会の要請に応じない方針」
「『低姿勢外交』という批判を避けられないことも政府は考慮したのではないか」

・よし義務は果たした。  明日大使館封鎖で良いよ。
・バカだな北対応しなくていいのかよ
・バカなんだよ
・秀吉の朝鮮出兵のとき 国内の派閥争いの相手の報告を貶めるだけのために「日本軍などとるに足らん、ほっとけばいい」と報告した民族ですよ。
・早速韓国政府が調子ぶっこいててわろたw
・最悪のタイミングで最悪の選択をする 韓国ってすげぇ
・あほかw  アメリカの情報も中国の情報も知っているのは日本だ。
・これでまた帰国する理由が出来たな  邦人保護&帰国作業が完了したら、大使館を撤収して戻れば良い
(安倍内閣「邦人保護以外どうでもいい。後は任せたぞトランプさん!!」)
・取りあえずトランプ政権の面子は立てた  後は適当に帰って放置プレイで良いだろうwwww
6日午前に日米首脳が電話会談
2017/4/5 22:57
ホワイトハウスはトランプ米大統領が日本時間6日午前に安倍首相と電話会談すると発表。北朝鮮問題を協議か。

「米大統領が日本時間6日午前に安倍首相と電話会談」

・本国召還から任地に戻った大使が即座に大統領権限代行首相、統一部長官、国防部長官に面会を求めるって
メンバー見たらどう考えても北朝鮮がらみの緊急案件だろ   米国から何も知らされてない韓国にこのままだとヤバいって伝達しようとしたんだろなw
(完全に日本の手の平の上で踊ってるな…コロッコロと転がされてる)
・大統領代行とは面会出来ないけれども 空港での特別待遇するから日本との関係を軽視するわけではないニダ。   ウリたちの立場も考えてほしいニダ。  ということだと思う
・日本側を追い返した セウォル号の時に似ているね。  先読みが全くできないのだから・・・
判らんから諦める事すらできない。
・日本人は日本に帰れ!   日本人救出の為に韓国に行ったんだろう
・そら会えないよ、会ったら辛い現実だけが突きつけられるからね(w  今朝のミサイル発射は、北の開発フェーズが進んで韓国が危険だってことでしょ。   日本は在韓邦人に対して帰国を促しに大使送っただけだけど、韓国からしたら逃げ場無いわけだしね。  帰任の理由を知られるわけにはいかんわな。
在韓邦人は、韓国政府の言うことなぞ信じず、とっとと帰ってきた方がいいよ。
・渡航禁止して邦人を帰国させないと判らんのだろうよ。  早く気付かせてやったらいいのにね?! 
・中国なんてTHAADを利用してる   うめぇわ
・韓抜きで始めたらいいだけ  さっさと日本人保護して帰国だな
・一応これで筋は通したろ   着々と邦人保護の段取りしとけ
posted by beetle at 08:16| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年04月06日

朝鮮戦争開戦後、日本に来ようとする韓国人は全員逮捕されるらしいぞwww

NewsU.S. 2017.04.06

・戦争始まったら韓国人が日本に逃げてくるからなぁ  北九州は地獄と化すだろうよ
・逃げる方法が無い
・国際的な非難を受けても、手段を選ばず駆逐〜排除するべきだな
・日本は難民お断りな国なので海上封鎖。
・徹底できると思えないんだよなぁ
・あのね、どうやって日本に来るの?  もし韓国が攻撃されたら 韓国人の海外渡航は禁止されます。
韓国人が韓国出国しようとして空港に行っただけで逮捕だよ?  船?大型船をどうやって動かすの?
大勢の人が乗り込んでるだけで当局が駆けつけるよ。  個人所有の小型船だって、米海軍艦艇が多数展開する海域を所属不明の不審船が航行出来ると思う?   在韓邦人や米軍家族だって米軍輸送機や揚陸艦で脱出するんだよ?  ゼロとは言えないけど多数の難民が来るなんてナンセンス。
(自分も戦争難民だったくせに何言ってるの?)
・現実問題、戦争避難民を受け入れないってことはできないと思うよ  永住させるって方向には行かないだろうけど。  あくまで一次避難先としては だから、どこも近場の有事は起こってほしくないわけで
ただし、国が避難を認めるかどうかって問題はあるよね   せっかく徴兵して鍛えた戦力になる  国民を逃がすかってなると…  戦力にならない老人や子供が一年ほど避難してくるかもって感じじゃないかな
それも大半はたどり着けない可能性あるけど
・無理だよ。  日本は難民の地位に関する条約に批准してるから 戦争難民の場合、それが不法入国でも
罰することはできないし  有事の間は送還もできない
・>有事の間は送還もできない
できる  例えば日本のある施設に韓国人『難民』が集中して避難している場合、その施設は『北朝鮮の攻撃目標の要件』を満たしてしまうからだ  つまり『日本は韓国との戦争に加担している』構図になる
そもそもこれほどの近距離にありながら、日本が韓国と同盟関係を締結しないのはそれが理由なのだよ
・韓国政府が不法出国者に対して各国政府に即送還要請しますよ。  理由は難民を許したら国内の志気が保てないから。  だから戦争の前段階の戒厳令で韓国人の海外渡航は 事実上禁止になるんです。
(韓国軍事政権で戒厳令、在日一斉帰国…夢のような話だな)
・いえ、戒厳令の段階で韓国を出国しようとして 空港に行くだけで韓国人は逮捕されます。 韓国国内に居る在日韓国人も同様。 因みにコレは妄想でも与太話でも無く、 軍事政権時代に本当に有った話し。
空港や日米大使館で逮捕される44444韓国人のニュース映像が残ってます。
・フェリーをジャックして九州や新潟に来るバカがいそう。
・北朝鮮が開戦直後に設置する機雷群を抜けて来る 勇気がある船長がどれだけ居るかだな
・先生。 戦争開始初日の時点で韓国政府が存在しなくなる恐れがありますw
・北からの最初の砲声は青瓦台に響く可能性も否めないしな。
・そしたらヒャッハーするだけ
posted by beetle at 08:46| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年04月05日

在韓米軍の家族、すでに訓練を装って韓国脱出済みと判明www 韓国ガチ滅亡クル━━━━━(°∀°)━━━━━!!!

NewsU.S. 2017.04.05

・米兵の家族が日本に避難してきたら マジ危機直前
・在韓米軍の家族は 避難訓練と言って沖縄へ来てる
・米軍家族避難訓練は結構前だよね?  韓国に戻ったって聞かないね  そのまま避難続行なのだとしたら、訓練を装って上手く避難したんだな
(朝鮮戦争ではなく、在韓日米人保護のためだけに行けばいい)
・大使行ったところで保護できる人数が増えるわけじゃないからな  政府は全力で有事に備えましたのアリバイ作り
・自衛隊が保護すんだよ  メインの話は朝鮮半島への自衛隊投入の調整やんの 拒否しても投入する
・そんな戦力の余裕は無いよ。 朝鮮有事なら米軍支援に95パーセント  邦人保護に5パーセント。
民間人に手は回らない。  だから民間の在韓人は避難すべき。
・救出は、米軍の在韓アメリカ人避難のマニュアルがあるから、それに習ってやればいい   必ず、朝鮮半島に自衛隊を投入すると通告する事だな
(渡航制限出したその日に人質に取られたらどうするよ?手順を踏むべき)
・そんなに危険ならば、どう考えても渡航制限やらないのはおかしいだろ。 あっちに行かせてから救出なんてことになれば、日本政府が関与できない可能性が高く、朝鮮人のことだから日本人は必ず人質にしてあらゆるものを要求してくる。  その要求にこたえれば北朝鮮は直接日本を敵国とみなし、ミサイルを飛ばしてくる可能性が高い。   そうなれば日本全土が戦争に巻き込まれる可能性が高まる。  それと在韓邦人は人質と同時に、憎悪の対象だから理性のかけらもない朝鮮人は何をしてくるかわからない。
有事が近いならば、まずは韓国に行かせないというのが一番先。 邦人保護のために大使を帰任させるとか言っても、米国は大使すら決めていない状態。  有事間近だから大使を帰したってのは無理矢理すぎるわ。
渡航勧告と帰国要請が大々的にでないとな。
・北朝鮮を刺激しないレベルでやってるんでね?
・いよいよ朝鮮戦争再開か…
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2017年04月04日

21世紀前半の世紀の会談が迫ってきた。 米中首脳会談

おゆみ野四季の道  新 2017年4月 4日 (火)

 こうした会談を世紀の会談というのだろう。この6日から行われる米中首脳会談のことである。これに匹敵する会談は戦前のヤルタ会談や、戦後の世界を一変させたプラザ合意ぐらいしかない。
なぜ米中首脳会談が世紀の会談かといえば、アメリカが今までの米中関係を完全にひっくり返そうとしているからだ。

 トランプ政権は習近平氏に対し二つの重要課題を持ち出そうとしている。一つは貿易の不均衡の是正、もう一つは北朝鮮対策である。
どちらも中国にとっては触れたくない案件で現状維持が最適なのだがトランプ氏はそれを許さない。

 アメリカの貿易赤字の半分は対中国だがこの原因は二つある。一つは中国国営企業がダンピング輸出を行っていることで鉄鋼やアルミやその他の生産財がこれにあたる。もう一つはアップルやグーグルといったIT産業が中国でOEM生産を行い完成品を逆輸入していることだ。
後者についてはトランプ氏が「アメリカ人にアイホーンを売りたければアメリカで生産しろ」と吠えれば一定の効果があるが前者は一筋縄ではいかない理由がある。

 中国の国営企業は鉄鋼、アルミ、石炭といった重化学工業だが、こうした企業群は現在ほとんどが赤字に陥っている。3年ほど前に高度成長が終わり実質経済成長はストップしたため、どこの国営企業も生産過剰に陥ってしまった。本来なら生産縮小のための人員整理をすればいいのだが従業員はほとんどが共産党員だから人員整理をすることができないた。仕方なしに補助金による生産を続けている。。
かつてマルクスが資本論で「共産主義経済においては不況になっても人員整理ができないため過剰生産に陥り、その結果恐慌になって必然的に共産主義社会は資本主義社会に移行する」と説いたテーゼ通りだ。
今や世界の鉄鋼会社は中国のダンピング輸出で倒産寸前に追い込まれており、アメリカも例外でない。

 トランプ氏は「ダンピング輸出を絶対に認めず、継続すれ高関税で対抗する」と吠えるが、一方で習近平氏としてはどうしようもないのだ。もし補助金を止めて国営企業を倒産させたら、約9000万人の共産党員の職場がなくなってしまう。中国共産党を支えている共産党員が路頭に迷うことがあればそれは中国共産党崩壊の時だ。だからトランプ氏がいくら吠えてもダンピング輸出はやめられないジレンマに陥っている。

 もう一つの課題である北朝鮮問題はキム・ジョンウン氏がほとんど偏執的に核とミサイル開発を進めているためアメリカの直接脅威になってきた。
トランプ氏の「国民の安全を守る」という表看板にまさに泥を塗っている状況だ。
今回の米中会談でトランプ氏は中国によるキム・ジョンウン氏の排除を要求するはずだ。
だがこれも中国としては何とも答えようもない問題なのだ。

 約3年ほど前に当時実質最高権力者とみなされていた叔父の張成沢氏が突然逮捕され公開処刑されたが、これは中国のバックアップによるクーデターを察知したキム・ジョンウン氏が先制攻撃でクーデターを防いだものだった。
その後中国派と見られた政治家や軍人はほとんどパージされてしまったため、いま北朝鮮には中国の息のかかった政治家や軍人が皆無になっている。
それなのにトランプ氏はもう一度キム・ジョンウンを排除するクーデターを行えと迫る。

 今回の会議が世紀の会議になるのはトランプ氏が習近平氏にはもはや北朝鮮を抑えるすべがないことを承知の上で踏み絵を踏ませて自身ではできないことを確認させた後、アメリカが単独も北朝鮮の核とミサイル基地を攻撃するとのサインを習近平氏にのませることにある。
「中国は〇〇までにキム・ジョンウンを排除せよ。それが不可能ならアメリカは単独行動を起こす」
中国によるクーデターかアメリカによる単独排除かを迫る今回の会談はだから世紀の会談なのだ。


 中国にとっては国営企業を倒産させることも北朝鮮のキム・ジョンウン体制を崩壊させることもどちらも自身の根幹を動揺させる体制の危機だ。
だがトランプ氏はそれを迫ってくる。習近平氏としたらオバマ大統領が懐かしいだろう。
「何でも話し合いだといっていたオバマなら何とでも取り扱えたが、トランプの野郎は結果を示せという。しかしどうしたらいいのだろうか・・・・・・・・・・」
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2017年04月03日

兵役逃れ在日韓国人の人数がヤバイw 【 3万4371人 】キタ━━━━! 兵務庁に通報すると2000万の報奨金がもらえるぞ!

NewsU.S. 2017.04.03

 2ch「在日同士で密告合戦始まるな」www

兵役逃れ犯罪の申告は兵務庁へ
2017.03.30

江原泳動兵務支庁(支庁長キム・チャンジン)は健全な兵役文化を造成するために兵役逃れ犯罪の申告を受けているとし、市民の多くの関心と参加が必要だと明らかにした。

申告対象は故意の身体損傷、虚偽障害者登録など兵役逃れ行為を犯して不当に兵役処分を受けた人である。申告方法は、兵務庁のホームページ(www.mma.go.kr)兵務苦情ポータルの国民新聞告示コーナーを利用したり、江原嶺東兵務支庁の特別司法警察(???-???-????)に直接申告すればよく、届出人の人的事項など個人情報は、徹底した秘密が保証される。

受理された兵役逃れについては兵務庁特別司法警察官の捜査を通じて違法行為が認められた場合、検察に送検されて申告人には違法の程度と捜査結果に基づいて、10万ウォンから最高2,000万ウォンの報奨金が支給される。

江原嶺東兵務支庁関係者は「兵役逃れを根絶するために最善の努力を尽くす、国民の皆さんの積極的な関心と情報提供が必ず必要だ」と訴えた。
ソース:韓国ニュース連合通信 (機械翻訳)

「兵役逃れ犯罪の申告を受けているとし、市民の多くの関心と参加が必要だと明らかにした」
「申告対象は故意の身体損傷、虚偽障害者登録など兵役逃れ行為を犯して不当に兵役処分を受けた人」
「申告人には違法の程度と捜査結果に基づいて、10万ウォンから最高2,000万ウォンの報奨金が支給される」

・在日の兵役対象者は 3万4371  3万4371ざま〜〜〜〜〜www
・一攫千金のチャンス
・在日が祖国へ貢献する時が来たーーーーーーーーーー
・私は熱烈な親韓派として喜んで韓国兵務庁に協力します  早急に近所の在日のリストを送付致しまスミダ
・在日キョッポを通報して報奨金を貰おう!
(北朝鮮が統一したらザイニチは問答無用で徴兵だからな)
・ソフトバンクユーザーの在日はとっくにマークされてるんだってなw
・確か民主の時に民譚が祖国の参政権引き換えに名簿渡してる
(対象者のザイニチ34371人ってすごいな…焼肉パチンコの閉店ラッシュだな)
・これは罠だ  通報されたヤツがリストに載るのはもちろんだが  これがさらに重要で  報奨金で釣られた通報したヤツ自身も リストに載る。 同じ民族じゃないとこんなに上手いこと出来んよ
さすがさ。
(慰安婦像撤去を要求した時点でザイニチは完全に終わったんだよ)
・どんどん在外韓国人への兵役を求める声は、本国で強まっているのに、在日は呑気だねぇ。
・在日を見た本国の連中が、同じように米国に滞在して兵役逃れるという裏技を開発して実行しまくってるからな。  在外韓国人の徴兵逃れ問題、特に在日への風当たりが今後きつくなる。
・ここ数年の流れを見ても 確実に徴兵が在日に迫ってきつつあるよね。  在日は必死に気付かない振りしてるけどさ。  以前は全く無かったが最近は韓国兵務庁が日本にやってきて日本語で兵役の説明会開いてる。
在日をターゲットにしてるのは明らかだよね。
・韓国は二重国籍を認めてるからなあ 身内にすら二重国籍を隠してるチョン多いだろうな お子様は兵役です
・韓国が完全に北化する前に在日を全員兵役に付かせないとやばくね?
・もうすぐ北に飲み込まれるんだから  もう兵役いらないだろ。 いや北もやってるんだっけ。
・もう直ぐ戦が始まるからな  在日も祖国のために帰国するように!
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2017年04月02日

中国、都市部で毎日1万人が「ガン宣告」潜在発症率3割

勝又壽良の経済時評 2017-04-02 05:00:00

環境監督当局が取締対象で汚染源の減少狙うが

中国で、世にも悲惨な現象が起こっている。何の落ち度もない一般の都市住民が、大気汚染の被害者である。毎日、1万人が「ガン宣告」を受けているという。まさに、生き地獄であろう。これが、社会主義を標榜する中国の現実である。

中国では近年、健康志向の人が増えており、マラソンやランニングを趣味とする人も増加中だ。だが、都市部を中心に大気汚染が深刻化しているため、街中を走ると逆に健康を害す可能性が高い。澄んだ空気のもと清潔な街中を気持ちよく走ることができる。こういう理由で、中国では東京マラソンへの出場が高い人気というのだ(『サーチナー』3月3日付)。

3月の東京マラソンでは、中国人が500人も参加したという。思い切り、日本のきれいな空気を吸ったことであろう。中国人には心から同情を申し上げたい。自らが好きで選んだ政府でもない。不平を言えば牢獄へ繋がれる。さぞや生き地獄であろう。

『大紀元』(3月26日付)は、「中国都市部、毎日1万人にがん宣告、3割が将来発病リスク」と題して、次のように報じた。

この記事は、単なる「健康問題」という視点で見るのでなく将来、中国の労働力が大きな影響を受けて経済的な損失をもたらす点を考慮していただきたい。むろん、生命を蝕む危険性が人権問題であることは言うまでもない。だが、こういう原因を作っている中国政府は、いずれ自らの権力基盤を弱めることに気づくべきなのだ。それに気づかず、国民の不平不満は、権力で抑え込んでいる。必ず、その限界は来るだろう。

中国政府は、目先の経済成長率を高める目的だけで、大気汚染など環境対策を怠ってきた。そのツケは、人命損傷という形で跳ね返り、膨大な治療費や生活保護費を払う形で中国政府の負担として降りかかるはずだ。中国政府は、健康で平和な生活を送れる普遍的な人権を侵害するほかに、成長基盤を歪めていることに気づかないのだ。このような政府は、存在価値があるだろうか。国威発揚とは、空母やミサイルを保持することでなく、国民を豊かで幸せにする政策にあるのだ。

(1)「最近、中国国立がんセンターが発表した、国内都市住民のガンに関するレポートによると、都市住民が一生でがんを患う確率は35%で、毎日1万人ががんと診断されていることが分かった。発病率と死亡率はともに肺がんが一位。レポートは、全国347社のがん登録施設の統計を中国国立がんセンターがとりまとめたもの。中国都市住民0〜85歳のケースを累計した。40歳の後で発病率は急速に上がるという。部位別では肺ガンが発病率・死亡率ともに最も高い。甲状腺ガンの発病率は急速に上昇しているという」。

中国国立がんセンターの発表によると、都市部では毎日、1万人が「ガン」の診断が下っているという。これは、異常を超えて空恐ろしいことである。一刻も早く、中国を逃れて安全地帯に逃れたいという人々の願いが痛いほど分かる。こんな地獄絵を放置してきた中国政府は、何と言って申し開きするのだろうか。とりわけ、40歳過ぎの発症率が高くなるというから、家庭が破壊されるほか企業にとっても大きな痛手であろう。

(2)「世界保健機関(WTO)が2014年2月に発表した『世界のがんレポート』によると、中国のがん発病率は世界一で、死亡率が高いのは肺ガンと伝えている。地下水や大気が工場廃棄物により汚染してガン疾患率が非常に高くなる『がん村』も指摘されている。国内外メディアに取り沙汰されたことで、2013年に環境保護部はこの問題を認めた。中国民間の専門家は、国内に『がん村』はおよそ459あり、中西部へと広がる傾向にあるという。環境汚染が、ガン発病率上昇の主因である。例えば、工場排出ガスや化学汚染した土砂が含まれるスモッグ、農薬大量散布、工業廃棄物の河川流入による水と大地の汚染などだ」。

WTOの『世界のがんレポート』(2014年)では、中国のがん発病率は世界一で、死亡率が高いのは肺がんと伝えている。がん患者が集中的に現れる「がん村」は、459ヶ所もあり、中西部へと広がる傾向にある。原因は、地下水や大気が工場廃棄物により汚染されていることだ。政府による環境管理の失敗を意味している。

中国は、厳しい環境対策法をつくっている。だが、当局の取り締まりは生温く、企業からの贈賄で手加減してきた。その結果が、国民の生命を脅かしており、取り返しのつかない事態を招いている。これが、社会主義国家の現実だ。いくら立派なマルクス・レーニン主義のご託宣を並べられても、誰も信じるはずがない。国民が共産党離れをするのは当然であろう。やるべきことをやらないで、やらなくてもいい軍拡に精を出す。典型的な「中華帝国」の道を歩んでいる。

(3)「中国環境保護部は2017年2月、全国の水資源に関する調査レポートを発表。24省98カ所で、基準を超えた『安全ではない』水質だったという。地下水と河川を含む12の水源は『劣X類水質』と認められ、工業用水にも使えない、いわゆる『どぶ水』だという。うち3つは重金属汚染であることが分かった。環境保護部の2015年のレポートでは、中国の約3分の2の地下水、約3分の1の河川・湖は『人が利用するには適さない』水質で、大量の農薬、工業廃棄物による重金属・廃水で汚染している。中国水利部の2016年に発表した最新の地下水動態月報によると、国内2013の地域の地下水の8割は、飲用や入浴に適さない深刻な汚染レベルであることが明らかにされた」。

中国環境保護部の2015年のレポートは、中国の約3分の2の地下水と約3分の1の河川・湖が、「人の利用するには適さない」水質であると判定している。中国の「がん村」が459ヶ所もある原因は、すべてここにある。企業が汚水を垂れ流し、過剰な農薬や肥料を投入したことが、環境汚染をもたらしている。

環境保全は、汚染が起きた段階で原因を除去することが鉄則である。時間が経てば経つほど除去コストがかかり、完全に汚染物質を除去できないのだ。中国政府は、この原則を怠ってきた。環境保全コストをかけることが、経済成長率にマイナスになると位置づけていたのだ。国民が多大の健康被害を受けながら無視してきた。過去の高度成長は、不十分な環境保全対策のもたらした結果でもある。

だが、最近の「反腐敗闘争」の一環で、企業の環境保全対策を監視する姿勢が強まっている。これまで当局は、企業からの賄賂によって取り締まりを手加減してきた。習政権の「反腐敗闘争」が、環境監督当局まで及んできた結果、違反行為への摘発が増えているという。

『日本経済新聞』(2月16日付)は、次のように伝えた。

(4)「中国政府が環境汚染の解消を狙い新手を打ち出した。新しい監視の対象は汚染源となる企業の工場ではなく、工場を取り締まる地方の監督当局だ。これまでは環境規制を厳しくしても当局と企業が癒着し改善が進まなかった。当局への監視の目を厳しくすることで、抜け道を塞ぐ作戦だ」。

中国政府は、環境違反取り締まり対象を企業から監督当局に替えたという。「反腐敗闘争」という位置づけで、監督当局が環境汚染企業の取り締まりを見逃しているのでないか、としているのだ。従来のケースでは、監督当局が査察企業に対して事前に査察日を伝えて、違反実態をカムフラージュさせてきた。酷いケースでは、石炭火力発電所の脱硫装置を査察日だけ稼働させて査察をパスする。こういうあくどい手口で大気汚染が進行した。この脱法行為を防ぐには、監督当局を取り調べることが効果的という判断になったのだ。

(5)「中国は大気や水質、土壌に関し世界で最も厳しい水準の環境規制を持つ。しかし、企業は担当官を賄賂などで取り込み、コストがかさむ環境投資を回避してきた。経済発展を優先する中央政府も黙認し、表面的な規制強化ばかりを国民にアピールしてきたのが実態だ。実際に健康被害が拡大し、住民による抗議やデモが各地で頻発。非難の矛先が共産党政権に向かうリスクが高まるなか、中央政は重い腰を上げた。『環境警察』とも呼ばれる新組織に強い権限を付与。『反腐敗運動』同様の厳しさで、各地の汚職役人を容赦なく摘発している」。

中国社会には、環境保全よりも経済成長を優先させるという基本的な発想法がある。全てが「カネ」で価値判断する。こういう貪欲社会がもたらした奇形的発想である。人間に対する評価も、カネや資産の多寡が尺度になっている。先進国とは、価値判断の基準が異なる社会である。人間の豊かな社会では、自然環境を守らなければならない。こういう理念が欠如しているのだ。それ故、監督当局への取り締まりを緩めれば、元の木阿弥になろう。

(6)「効果はてきめんだ。工場への監査で賄賂を受け取れば人生を棒に振る一方、工場の摘発などで手柄をあげれば出世の近道になる。『アメとムチ』の制度により当局担当者は目の色を変えて工場の査察に入り、例えば上海市では毎月数百社の違反企業リストをサイトに公開し始めた。違反企業は数億円単位の罰金を科せられることもある」。

中国の恐ろしさは、基本的倫理観が存在しないことだ。命令だから行う、という極めて消極的な動機である。取り締まりがあろうがなかろうが、人間としてやってはならない。そういう最低限のモラルが存在しないのだ。これが、中国の自律的な発展を阻む最大の要因であろう。口先では、歯の浮くような極めて立派なことを言う。だが、なかなか実行しないのが中国である。口舌の徒なのだ
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中国経済は統計上は回復したが、人民元は誰も見向きもしなくなってきた。

おゆみ野四季の道  新 (29.4.2)

 だから言ったじゃないのという状況になってきた。世界市場で中国の人民元のウェイトが低下し始めている。SWIFT(国際決済銀行)の調べで人民元の貿易と投資に利用された割合は15年12月は2.3%だったものが16年12月が1.7%になり最近はさらに低下していると推測されている。
昨年の9月にIMFの特別引き出し権のバスケット通貨に指定されて鼻息が荒かったが、対ドル対比で元安が進み、これは中国人民銀行の予測と全く反対の結果で、人民元は世界から見放されつつある。

 中国人民銀行としたらIMFのバスケット通貨になり国際通貨になのだから為替管理はやめる方向にもっていこうと決心したのだが、中国人民は全く別のことを考えていた。
「ようやく為替管理が緩められるのだから、今のうちに中国国内の元を海外に持ち出して、習近平の査察の目から資金を守ろう。投資を偽装して海外送金じゃ海外送金じゃ!!」

 16年度にあまりに投資と称する資金逃避が増えすぎたために中国人民銀行が驚愕した。
「習主席、このままでは国内から元がなくなってしまいます。送金を止めなければ中国経済は破綻します」
怒涛のような人民元流失に慌てた人民銀行は昨年の11月頃から厳しい為替管理を始め、他人名義の送金や不動産購入の禁止、海外でのクレジットカードの使用制限、それに地下銀行の摘発を進めた結果、最近になりぴたりといっていいほど資金移動が止まった。
「やはり為替管理こそ中国の生きる道だ!!!国際通貨になろうとしたのが間違いだった・・・・」

 周小川中国人民銀行総裁は胸をなぜおろしたが、一方で元に対する悪評は芬々たるもので、「こんな使い勝手の悪い通貨など持ちたくない」と香港の人民元預金などが半減している。
習近平氏としてはAIIBを立ち上げ、世界の金融覇権を目指したが、人民元が全くの不評で融資はドルでしか行われず、元を中国がいくら持っていても仕方のない状況になっている。

 人民元の評価は散々だが一方で中国経済はいつもの統計操作によって低迷期を脱したことになっている。
中国の準備預金は減少し決済通貨としての人民元など見向きもされなくなり、国内では短期資金と国債の値上がりがあって国内投資にも支障がきたし始めたが、「まあ。それでも統計結果はいいんだからいいんじゃない・・・・・・」などとブルームバーグや日経といった統計数字至上主義者は「中国経済は回復基調にある」などと評価している。

 だが経済(経営)実態が低迷すればどこも統計数字(決算数字)で覆い隠すのは中国でも東芝でも同じことだ。
中国経済は統計数字をいくら見ても無駄で、中国人民銀行と人民元の動きを見ていくのが最も確かな経済実態の把握になる。そして実態は人民元は見捨てられた通貨になりつつあるのだ
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米軍高官が衝撃発言「ガチで宇宙戦争に備えよ!」 ついにトランプの究極宇宙支配構想「スターウォーズ計画」実行へ!

tocana / 2017年3月31日 7時30分

 米海軍中将チャールズ・A・リチャード氏が「宇宙戦争」に言及していたことが明らかになった。トランプ米大統領が秘密裏に企図する「スターウォーズ計画」がいよいよ実行に移されようとしている。

米海軍中将「宇宙戦争を念頭においた戦闘準備が不可欠」

「Space.com」(3月29日付)などによると、今月22日、戦略国際問題研究所(CSIS)のカンファレンスに登壇したリチャード中将は、今年最大の懸念事項といわれる「宇宙戦争」がはやくも現実のものになろうとしていると警告。自国の宇宙資産保護と戦争の抑止のため、宇宙戦争を念頭においた戦闘準備が不可欠との見方を示した。

「戦争を未然に防ぐ最良の手段は、戦争に備えることです。そうすることで、我々には戦闘用意があり、あらゆる面において勝利する準備が整っていると敵に知らしめることができます。宇宙空間も例外ではありません」(リチャード中将)

 リチャード中将は、その例として核兵器に言及。宇宙防衛は、同盟国や第三国に対する核攻撃を抑止する、いわゆる「核の傘理論」と同様の戦略的メッセージを持つと強調している。

 これまで宇宙の(戦略的)開発は米国がリードしてきたが、今日ではロシアと中国が「衛星攻撃兵器(anti-satellite weapon)」の開発を進めるにあたり、米国の戦略的優位が揺らぎつつある。戦場が宇宙空間に拡大されるのは時間の問題であり、まだ宇宙戦争が勃発していないとはいえ「完全に平和とは言えない」と、リチャード中将は懸念を表明している。

 それに加え、各国の“宇宙空間での不良行為”を防ぎ、科学的な宇宙探査を持続的に可能にするためにも戦略的防衛準備がなによりも必要だという。たとえば、2007年に中国が行った衛星攻撃兵器の実験では、3400個もの新たなスペースデブリが地球の軌道に拡散する結果を招いた。このような身勝手な行為を防ぎ、宇宙空間への安全なアクセスを確保することが最終目的とのことだ。

「我々は宇宙を陸地、空、海、サイバー空間と変わらない1つの領域としてみていますが、宇宙にはどこか特別なところがあります。人類が仰ぎ見上げ、夢見る領域である宇宙を、そのままの状態で維持することがアメリカ戦略軍(USSTRATCOM)の仕事です」(同)

トランプが「スターウォーズ計画」を実行に移した?

一見したところ素晴らしいプランのように聞こえるが、その裏にトランプのヒステリックなまでのナショナリズムが隠されていることを忘れてはいけない。トランプは、安全保障政策スローガンとして、ドナルド・レーガン元大統領が掲げた「力による平和」を発表している。以前トカナが取材した軍事ジャーナリストはこの件に関して次のように語っていた。

「レーガンといえば、宇宙に大量のミサイル衛星やレーザー衛星、早期警戒衛星などを打ち上げて、ソ連のミサイルがアメリカに到達する前に破壊する防衛網を宇宙空間につくる“戦略防衛構想=スターウォーズ計画”を構想していたことで有名だ。大出力の化学レーザー兵器の配備など、さまざまな宇宙兵器が研究・計画されていたが、莫大な費用がかかるため、失敗に終わった。しかし、トランプはこれを受け継ぎ、いよいよスターウォーズ計画を実行に移す可能性があると囁かれている。そうなれば、ロシアや中国を巻き込んだ大規模な宇宙戦争が勃発してもおかしくない」

 今回のリチャード中将の発言を、「スターウォーズ計画」が実現段階に差し掛かった証拠、そして米国の宇宙支配を危惧する中露に対する宣戦布告とみることもできるだろう。上述の軍事ジャーナリストの分析も考慮すると、計画が完遂される前に、ロシアと中国が何らかの軍事的アクションを起こす恐れもある。今、我々は大規模宇宙戦争勃発の瀬戸際に立たされているのかもしれない。今後、米露中の動きには細心の注意が必要だ。 (編集部)
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2017年04月01日

習近平は無謀な賭けに打って出るか?

MIZUNAの部屋 2017.03/31 [Fri]

日本政府高官が台湾(中華民国)を公式訪問か・・・。
1972年以来。

1971年のアルバニア決議で中華人民共和国が常任理事国となり、
中華民国(台湾)は国連及び国連関係機関から脱退。

国際連合って、先の大戦の連合軍クラブですね。
通称戦勝国クラブ。

日本がアメリカに敗れ、降伏したため、日本軍は中国大陸から撤収しました。
日本がアメリカとの戦いで勝手に転けて、中国に「勝利」が舞い込んできたということです。
日本軍と対峙していた中国勢力は蒋介石率いる国民党軍。
日本軍撤収後、アメリカ軍は一時、国民党軍を支援し、空爆などで共産党軍掃討戦を行っていましたが、
日本軍から没収した夥しい数の兵器・武器を得て、次第に共産党軍が優勢に・・・。
空軍を持たなかった共産党軍は、旧日本陸軍航空部隊の協力を得て空軍を設立。
飛ばした航空機はもちろん旧日本軍のものです。

そんなこともあって、国民党軍は次第に劣勢となり敗走。
で、台湾に逃げ込んだ。

簡単に書けばこんなふうになると思うのですが、
当初国際連合の常任理事国には中華民国(台湾)が就任していました。

中華人民共和国って、1949年建国ですから、第二次世界大戦の戦勝国でもなんでもありません。
なぜ常任理事国になったんでしょうね?不思議です。

まあ、そんな事情で1972年以降日本と中華民国との間では公式な外国関係は切れてしまいましたが、
40数年ぶりに日本政府高官が中華民国を公式訪問です。


そういえば、トランプ大統領が、一時「1つの中国」という原則を見直すなんて言っていましたが、
今回の赤間総務副大臣台湾訪問の伏線に、アメリカ政府の対中国政策修正が絡んでいるのかもしれません。

もちろん日本政府も、アメリカ政府と歩調を合わせていると考えられますので、
日米は対中国政策の軌道修正を行っているのでしょう。

というか、今回の日本政府の動きで、「1つの中国」という原則は崩れ去ったと見ていいでしょう。

中国は激怒し警戒するでしょうね。
人民元の為替相場にも影響が出るかもしれません。
そういえば、中国はアメリカ債を売却してしまったそうで・・・。
外貨(ドル)不足です。
海外へのドルの持ち出しも厳しく制限。
人民元からドルへの両替もダメ。
日系企業も売上金を日本に送金できず困っているらしい。

そのうち、海外旅行にも制限を加えるかもしれません。

これは、相当深刻な外貨不足ですね。
外貨での支払いが出来なかったらエラいことになりますが、大丈夫かな?

ん〜
中国は金融取引か輸出で外貨を稼がねばなりませんが、ダンピングに対する制裁とかをアメリカや各国から課せられれば、輸出は止まり、中国株式から外資が逃げますね。
不動産関係で架空の需要を創りだしてせっせと高層マンションとか作っていますが、誰も住まない誰も買わないとなると、不動産の価値が暴落しますね。

アメリカは、中国は自滅すると考えているのかな?

でも、強大な兵力を持つ中国ですので、
習近平ちゃんは、自滅よりは打って出る道を選ぶかもしれません。
ここ1〜2年で何かあるかもしれませんね。

今回の日本政府高官の中華民国公式訪問は、文化・経済面での交流だけが目的ではないでしょう。
こっそりと「安全保障」関連の話もしているのでは?
中華民国、フィリピン、ベトナム、タイ、オーストラリア、インド・・・
中国の暴発に備えているのか?
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2017年03月31日

自民党の内部で『嫌韓派が主導権を完全掌握する』凄絶な事態が発生。韓国高官が激しく狼狽えている

U-1速報  2017年03月31日07:32

日本消息筋「長嶺大使、韓国次期政権発足まで帰任しない」
−「長嶺大使、帰任する理由・きっかけなく」

−安倍内閣内「韓日関係無用論」蔓延

長嶺保正在韓日本大使の帰任は「バラの大統領選挙」が行われた後、行われることが分かった。

30日、複数の日本消息筋によると、安倍晋三内閣は韓国で早期大統領選挙が行われた後、長嶺大使を帰任させる案を検討している。ある消息筋は「(日本)政府は、慰安婦少女像移転など韓国政府の具体的な措置がなければ長嶺大使を帰任させないという方針を維持している」、「現在は帰任する理由がないため、帰任も次期政権が発足すれば行われるだろう」と明らかにした。

別の消息筋は「安倍政府と自民党内部では「韓日関係無用論」が強くなっている」、「韓日関係の改善に懐疑的な状態」と指摘した。韓日関係に精通した、木村幹神戸大学教授は、「日本は韓国政府(裁判所を含む)が、これまでいくつかの事情で日韓基本条約をはじめとするさまざまな国際条約の解釈を複数回変更したことに対する不信感がある」と説明しした。

安倍首相は27日、自民党国際局関係者と首相公館で夕食をしていたところ、慰安婦少女像の問題と関連して韓国に対する不満を迂回的に表わした。

消息筋は韓・米・日の安全保障協力よりも、米・日・オーストラリア安全保障協力を強調する声も高まっているとも伝えた。実際、2014年の日本の外交及び安全保障の専門家たちは、米国のシンクタンクである戦略国際問題研究所(CSIS)が主催したフォーラムで「韓国無視」(Korea Passing)現象を言及して米・日との3者安保協力対象は、韓国でないオーストラリアだと主張した。駐米日本大使館政務特別補佐出身の辰巳由紀、米国スティムソン・センター上級研究員も似たような内容の報告書を編纂した。

木村教授は、「第1次安倍内閣成立時、盧武鉉政権は、日韓関係改善のために、韓日首脳会談を早期に開いて安倍政権もこれを考慮して、歴史修正主義的主張を一時閉鎖した」、「重要なのは、次期政府が「信頼性できる相手」というメッセージを送ること」と指摘した。続いて「両国とも「韓日関係が重要である」という前提の理解を失ってしまったので、メリットから再確立する必要がある」と診断した。

ソース:ヘラルド経済 2017-03-30 10:22(機械翻訳)
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中国、「米中首脳会談」習氏は手土産持参の融和策も効果続かず

勝又壽良の経済時評 2017-03-31 05:00:00

習氏が下手に出て機嫌取り いずれ米中は決定的な対立

予測不可能とされる米国大統領のトランプ外交は、中国にとって出方が極めて難しく頭を悩ませているようだ。中国が強い言葉で接しれば、トランプ氏から「倍返し」で跳ね返ってくるのは想定内である。それだけに、中国のトランプ対応は慎重を極めている。まさに、腫れ物に触るような神経の配りようである。

2月10日、安倍首相とトランプ大統領の会談直前、習主席はトランプ大統領と就任後の初電話会談に臨んだ。トランプ氏就任後、主要国首脳との会談ではロシア・プーチン大統領を除けば、最も遅い電話会談である。習氏にとっては、気の重い会談であったのだろう。トランプ氏が、「一つの中国論」にこだわらない姿勢を見せていたので、これをいかに上手く矛を収めさせるか。その見通しがつかないので、ズルズルと会談日程を先送りしてきていたに違いない。

習氏が下手に出て機嫌取り
この先送りについては、次のような説明がある。

『大紀元』(3月6日付)は、「トランプ大統領の態度が一転、一つの中国容認の理由は」と題して、次のように報じた。

この記事では、習氏が今年秋の19回党大会を控え、米国とはできるだけ波風立てずに過ごしたいという祈りにも似た気持ちを持っていると指摘している。本来ならば、トランプ氏が「一つの中国論」にこだわらないと発言したのだから、真っ正面から論争を挑んでも可笑しくはなかった。それが、若干の「ジャブ」に終わって冷静さを保っていた。その裏で中国は、ワシントンで1000人にも及ぶロビイストを動かして、情報収集に当たらせていたのだ。

この事実から浮かび上がる点は、トランプ氏とは喧嘩をしないで静かに対話することで落ちついたはずだ。今年が、習氏にとって極めて重要な年になるからだ。秋まで国内問題に没頭して、習体制を盤石なものに仕上げたいからである。主席・副主席のトロイカ体制(習近平・李克強・王岐山)で最高実権を握り、2022年以降は「習大統領」に持ち込みたいのだろう。

習氏が、トランプ大統領との本格的な政策調整について、「19大」終了後に話し合いたいという条件を内々に出しているのではなかろうか。そうでなければ、トランプ氏が大統領選挙戦中に息巻いていた「中国強硬策」は当面、棚上げされたようにも見えるからだ。

(1)「米中間の緊張が続く中、2月8日、習近平国家主席に対し、トランプ大統領からの新年祝賀が届いた。祝賀には、トランプ大統領の就任時に習主席が送った祝電に対する返礼と、中国人民への新年のあいさつのほか、『習主席と協力し、米中双方に更に有利となるような建設的関係を促進することを希望する』と記されていた。翌2月9日、中国国営メディアが、習主席とトランプ大統領が電話会談を行ったことを報じた。報道の言葉遣いから察すると、今回の電話会談は習主席サイドから働きかけて実現したものだとみられる」。

中国は、トランプ氏との間合いをとるのに苦労していた。安倍首相が、トランプ氏の大統領選当選直後に会談し、就任直後に再会談する姿を羨ましく見ていたはずである。中国メディアは、「朝貢外交」と皮肉って習氏が会談できぬ事態をカムフラージュしていたのだ。中国という国家は、素直に気持ちを現さないひねくれた面がある。2月9日の米中首脳電話会談は、習主席サイドから働きかけて実現したものだと見られる。会談内容を公にしないという話が、それを証明している。私は、当初からこの見方である。

(2)「報道によると、電話会談では、@.互いに対する感謝の表明、A.『一つの中国』に対する共通認識の確認、B.更なる米中協力関係に対する共通認識の確認、C.できるだけ早く首脳会談を開催するという4つのテーマについて協議がなされた。米ニューヨーク市立大学の夏明教授は、今回の祝賀送付と電話会談が実現したことについて、『中国外交官の努力によるところが大きい』と分析している。『このところ、中国の外交官はケ小平時代のように控えめな姿勢を示している。トランプ氏の当選後、中国側は1000人余りのロビイスト団体を米国に送り込み、トランプ大統領サイドと水面下で接触するためにあらゆる手段を講じてきた。トランプ大統領の方から新年祝賀を送るという行動を起こしたために、その翌日に電話会談が実現したと認識している人は多いが、実際は中国側が働きかけて実現させたというのが正しい」。

最近の中国外交は、ケ小平時代に戻ったように静かになっている。時より、中国王外相が強面の姿をマスメディアに見せているが、昨年のようなどう猛な態度は姿を消している。不思議なのは、自国が不利な事態になると手のひらを返したように静かになることだ。その一方で、韓国への虐めはエスカレートしている。強い米国には下手に出るが、弱い韓国には荒々しい言動をする。ジキルとハイドなのだ。

(3)「台湾の中国問題専門家・明居正氏は、『江派と生きるか死ぬかの戦いの真っ最中にいる習主席が直面している内政問題は、トランプと比べてはるかに深刻だ。さらに中国には経済危機が起きる危険性も潜んでいる。今秋に予定されている19大の前に習主席が政権内部をいかに掌握するかは、19大までの8カ月間の反腐敗運動の成果にかかっている。習政権の誕生当初、オバマ政権当時のバイデン副大統領は『習主席に余計な面倒を掛けないように』と語り、ホワイトハウスが外交問題に邪魔されず国内問題に集中できるような環境を作り習主席をサポートしていた。トランプ大統領がこの既定路線を踏襲する可能性は十分ありえる。習主席に投資し、主席が政権問題を解決した後に改めて米中交渉を行っても遅くはない』と明居正氏は分析している」。

私も、この可能性が強いように思う。米国務長官は、「過去20年間の北朝鮮交渉は無駄だった」と言い切り、全ての対応をテーブルに乗せてあると軍事的オプションを排除しないのだ。米国は、中国に対しそれなりの覚悟を求める点で、オバマ前政権との違いを際だたせている。これは、中国に対して妥協しない態度を見せている証拠とも言える。習近平氏に内政で費やす時間を与える一方で、それなりの対価を払わせる姿勢とも見えるのだ。具体的には、南シナ海でのこれまでの強引な政策への修正を求めていると読める。

(4)「こうしたことから、習主席は先の電話会談で、トランプ大統領に対し、『一つの中国』問題以外は全て話し合う用意があると伝えたのではないかと推測される。さらに習主席は、アメリカが重要視する南シナ海問題などに対し、かなり譲歩した可能性もある。具体的には人工島の建設を中止する、島から中国軍を撤退させるといった発言をしたのではないかと想像される。こうした目に見える譲歩を中国側が行えば、トランプ大統領は米国民に対し面子を保つことができ、習主席は19大までの限られた時間を江派の一掃に費やすことができる」。

このパラグラフで指摘されているように、中国は南シナ海での軍事行動をこれまでとはウソのように控えている。オバマ時代は押せ、押せムードでやりたい放題であった。それが今、ピタリと止まっている。フィリピンは、逆に南シナ海で軍事基地を作るという従来になかった動きを見せる。以前であれば、中国海軍が出張ってきて紛争になるケースだ。

(5)「『新紀元』は以前に、中国空母の台湾沖通過や中国海軍による米無人潜水機の奪取、中国軍戦闘機による米軍機への挑発行為などは全て、海空軍を掌握している江沢民派が、習政権のかく乱を狙って行ったものだと報じている。各種の問題を抱える習陣営は安定した環境が最も必要であり、米国との衝突はできる限り避けたいはずで、このようなことをする理由がない。江派が軍を使って他国との間に故意に紛争を生じさせていたため、17年1月には、中国海軍の呉勝利上将が責任を追及され、海軍司令から外されるという事態にまで発展した。その後に海軍司令に就任した沈金龍は中将に過ぎなかった」。

人民解放軍の暴走は、江沢民派による習政権への嫌がらせであるという見方は、これまでしばしば登場していた。こればかりは部外者にとって、その真偽について判断のしようがない。ただ、今年1月には、中国海軍の呉勝利上将が責任を追及され、海軍司令から外されるという事態に発展し、その後の「暴走」が消えたとすれば、江派の反抗とも言える。軍隊が政治派閥の理屈で行動するとは、中国の前近代性をこれほど現した話しもあるまい。

(6)「トランプ政権のマティス国防長官は今年2月に来日した際、南シナ海問題につい『外交ルートで解決することが望ましい』と発言している。一方中国政府は近頃、貿易問題や為替問題、南シナ海問題、北朝鮮問題などについて、水面下で調整を進めていると見られる。こうしたことから、米中が貿易問題について真剣勝負に出るのは、19大以降に持ち越されるのではないかと推測される」。

習主席が、自らの権力基盤を固めるために、米国との紛争を回避している事情はよく分かる。その典型例が南シナ海での軍事行動が止まっていることに見られる。だが、今後とも南シナ海では平穏な状態が続くのか。その保証はない。トランプ大統領が「大軍拡命令」を出しているところをみると、中国もこのまま引き下がっているとは思えないのだ。軍部が反旗を翻して動き出す危険性があろう。

いずれ米中は決定的な対立
米経済誌『バロンズ』(『ウォール・ストリート・ジャーナル』3月23日掲載)は、「トランプ・習会談、友好関係構築は絶望的」と題する記事を掲載した。

この記事は、冷静に米中関係を分析している。習近平氏にとって今年は、秋の党大会を控え、米国との関係で得点を上げなければならない切羽詰まった状況にある。そのためには、当面の妥協策を用意しなければならないのだ。トランプ氏は、「一つの中国論」を再確認することで米中関係のトゲを抜いたから、後は格別の妥協の必要性もない。むしろ、攻めて側だけに、ゆとりを持った会談であろう。

ただ一見、和やかなうちに終わった米中会談でも、本質部分は残されたままになろう。いずれ、本格的な対立時代を迎える。今回は、嵐の前の静けさである。経済問題は妥協が可能でも安全保障問題は国家の基本に関わる問題である。中国が、南シナ海からの撤収や北朝鮮問題で踏み込んだ協力姿勢を示さない限り、米中関係が安定するはずがない。要は、習氏が「軍事冒険」を放棄するか否かにかかっている。

(7)「米国のドナルド・トランプ大統領と中国の習近平国家主席は4月にフロリダ州で初の首脳会談に臨む見通しだ。この会談に関して最も忘れてならないのは、両首脳とも相手をうまく利用したいと考えていることだ。今回の訪米が大きな成功を収めるのは間違いない。それを確実なものとするため、トランプ氏の別荘訪問後に発表される公式声明に関する調整は、かなり早い段階から行われるだろう」。

中国側はこれまで、米国に対して「対立よりも協力」をと呼びかけている。これは、中国の国内情勢から見て、最もメリットがあるからだ。米国もこれに異を唱える理由はない。初のトランプ・習氏の顔合わせは「シャンシャン会談」に終わるであろう。

(8)「習氏はさまざまな『手土産』を持参するはずだ。米国のインフラへの投資や米国債の購入拡大を表明したり、関税に関して取引に応じる姿勢を示したりするかもしれない。中国本土の企業経営者を多数引き連れてきて、米国内での雇用創出を約束させることもあり得る。習氏は、2013年にカリフォルニア州の保養施設でバラク・オバマ前米大統領と歓談した時よりも、大きなインパクトを残さなければならないことは分かっている」。

習氏が、トランプ氏を喜ばせるような大型商談を用意してくるに違いない。トランプ氏の性格から、できるだけ刺激しないように振る舞うだろう。中国の「大国意識」を封印して、米国に協力するようなポーズをとる。これは習氏の本心でないから、いずれメッキが剥がれる。その時のトランプ氏の怒りは今から想像できるのだ。ツイッター攻撃はもちろん「中国一国論」を揺るがす発言も飛び出すに違いない。今回の訪米で習氏が、下手に出て取り繕った態度を、その後ひっくり返えした時の反動は「2倍返し」では済まないだろう。習氏は、トランプ氏に対して心して対応すべきだ。

(9)「だがいずれ、プライドの高い2人の首脳がお互いに意外と利用しにくい相手であることに気付けば、厄介な状況に陥るのは明らかだ。両首脳とも、相手に対して融和的な姿を自国民に見せる余裕のないことは認識している。コンサルティング会社ユーラシア・グループのアナリストらは、『トランプ氏が中国に関して特に懸念する経済上や安全保障上の問題は、この会談で解決に向かう問題がたとえあったとしても、大部分は未解決に終わるだろう。利害関係や今後の見通し、さらにトランプ氏と習氏のスタイルに関して、両国の溝の深さが明らかになり、米中間の緊張はさらに高まる恐れがある』と指摘。『単なる時間稼ぎか、貿易、為替、北朝鮮、南シナ海、台湾に関する米中の利害対立拡大による関係悪化を遅らせることぐらいしかできないだろう』と述べた」。

ユーラシア・グループは、世界政治のリスク調査会社である。国際政治学者のイアン・ブレマー氏が率いる同社が毎年発表する予想は、市場関係者の注目度が高いことで知られる。2017年の世界の「十大リスク」も年初に発表された。首位は「独立した米国」で、トランプ次期米大統領のもと、米国が世界の諸問題の解決などでリーダーシップをとらなくなる可能性を指摘した。2位には秋に共産党執行部の人事が控える中国、3位にはメルケル独首相が力を失った欧州を挙げた。

このユーラシア・グループが掲げた世界の「十大リスク」の1位と2位に名が出た米中両国の首脳会談である。表面的には習氏が妥協する姿勢を見せても、それは方便と見るべきだ。「休火山」の平穏さで終わっても、二幕では「活火山」になる恐れは極めて大きい。中国が、米国の覇権に挑戦する姿勢に変化がなければ、時間を見て熱い戦争になるのであろう。

(10)「トランプ氏は目下、相次いで浮上したロシアやアゼルバイジャンに関する情報開示を巡る問題への対応に追われている。中国に対して甘い態度を取れば、トランプ氏はその代償についてメディアからたたかれ、議会の調査で追及されるだろう。そうしたリスクは中国にも付きまとう。トランプ氏は米国を訪問した習氏を厚遇するかもしれないが、その後のツイッターで再び中国を批判しかねない。そうなれば米中関係はたちまち苦境に陥ることくらい、共産党は重々承知している」。

トランプ氏は、中国に対して甘い態度を取れない事情がある。それは、中国との「利益相反」問題である。中国政府が3月9日、「トランプ」の商標登録(38件の仮登録)を認めたのだ。トランプ氏の率いていた企業グループが申請していたホテルやレストラン、ゴルフコースなどの商標登録を承認したもの。トランプ氏にとって中国は特別な国だ。同氏は中国の4大銀行の1つ、中国銀行から多額の資金を借り入れている。また、長女イバンカさんの名を採用した商品が中国本土で幾つも商標登録されている。イバンカさんの夫のジャレッド・クシュナー氏は、中国での不動産取引でトランプ一族が4億ドルの「棚ぼた」収入を得るのを目の当たりにしたばかりだ。

以上のようなトランプ氏と「チャイナ・ビジネス」との関わりが、米議会で追及されたら大変な事態に発展する。中国政府が過去、認めなかった「トランプ」という商標登録を大量に認めた裏に「取引意識」が潜んでいるはずだ。「悪賢い中国」である。作為がないとはとうてい思えない国である。それが表面化したとき、トランプ氏は確実に「弾劾」の舞台に立たされる。それほど、トランプ氏にとって対中国への融和策はリスキーなものになるはずだ。トランプ反対派は、固唾を呑んでこの1件を見守っているだろう。
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2017年03月29日

てるみくらぶ社長の山田千賀子がどう見ても韓国人と話題にw 在日企業倒産ラッシュクル━━━━━!

NewsU.S. 2017.03.29

・てるみくらぶ社長「山田千賀子」
・ここも朝鮮人の会社か
・これが詐欺師のご尊顔かね
・自己紹介でその3枚目のポーズするやつは 信用してはいけない 子供と犬猫動物をCMに使う会社も信用しない
・客のお金を国がひとまず立て替えて、こいつら詐欺師から国が立て替えたお金をむしり取るしかない
・旅行者が支払い時点で権利を得る仕組みは あった方がいいとは思うけれど、今回の件で国が立て替えるとかあり得ない
・日本語変だったね  私達は自由ではない、とか  
・いい言葉で騙しトンズラする、これが社会か  ならこちらもそれ相応の対応をしよう
・会見で謝罪した女社長をみると、朝鮮系の香りがした。  同席していた弁護士と思しき奴も、細いつり目だったし。 ここって、在日系なの?
・また在日詐欺企業の犯罪か
「てるみくらぶ」破産=代金99億円、大半返せず−格安旅行、海外に2500人
2017/03/27-17:13

航空券の発券トラブルがあった格安旅行会社「てるみくらぶ」(東京都渋谷区)が27日、東京地裁に破産を申請し、破産開始決定を受けた。同社の山田千賀子社長が記者会見し、明らかにした。

申し込み済みのツアー約3万6000件で総額99億円の代金を受け取っているが、大半は返金されない可能性が高いという。

同社によると、資金繰りの悪化で23日に国際航空運送協会への航空運賃の支払いができず、同日から新規の旅行受け付けを停止。現地ホテルなどへの支払いも滞り、破産を申請したという。

申し込み済みの旅行客は8万〜9万人で、27日以降のツアーは安全が確保できないとして、渡航しないよう呼び掛けた。同社が供託金を支払っている日本旅行業協会から最大1億2000万円が弁済に充てられるという。山田社長は「不徳の致すところ。迷惑をお掛けし、心よりおわび申し上げます」と謝罪した。

負債総額は約151億円。東京商工リサーチによると、旅行業者の倒産としては過去4番目の規模という。

観光庁は26日に同社を立ち入り検査し、同日時点で約2500人が38カ国・地域を旅行中と確認した。帰国便の航空券は有効で、国土交通省は航空各社に対し、搭乗拒否をしないよう周知した。

てるみくらぶは1999年に旅行業登録し、インターネットを通じてハワイなどへの格安ツアーを販売。2015年春から高齢者向けの旅行に重点を移したが、業績が悪化したという。
時事ドットコム

「ツアー約3万6000件で総額99億円の代金を受け取っているが、大半は返金されない可能性が高い」
「申し込み済みの旅行客は8万〜9万人」
「27日以降のツアーは安全が確保できないとして、渡航しないよう呼び掛けた」
「負債総額は約151億円」
「旅行業者の倒産としては過去4番目の規模」

「てるみくらぶ」ツアー参加者帰国 怒りあらわに
3月28日 17時59分

裁判所から破産手続きの開始決定を受けた、東京の旅行会社「てるみくらぶ」のツアーに参加した旅行者が海外から帰国し、ツアー代とは別に現地のホテルで高額の宿泊代を請求されたとして、怒りをあらわにしていました。愛知県の中部空港国際線のロビーには、「てるみくらぶ」が企画したパリを巡るツアーに参加した人たちが帰国しました。

このうち今月22日から高校生の娘と一緒に参加した愛知県の40代の女性は、宿泊先のパリのホテルで突然、フロントから呼び出され、「旅行会社と連絡が取れないので、今すぐ宿泊代を払ってほしい」と言われ、日本円で7万円余りを請求されたということです。女性は宿泊費を含めたツアー代金として20万円近くを支払っていましたが、ホテル側には聞き入れてもらえず、カードで支払ったうえ、宿泊費の安い別のホテルに移ったということです。女性と高校生の娘は「日本に帰れるのかが不安で、観光もできずにずっと休んでいました。激安だったので『てるみくらぶ』に決めましたが、私たちもホテル側もだまされたのだと思う」と話していました。

また、同じツアーに参加した三重県の50代の男性も、ツアー代とは別に夫婦でおよそ13万円の宿泊費をホテルから請求され、現地で支払ったということです。男性は「ツアーの参加者の15〜16人の中には泣き崩れる女性もいて、観光どころではなかった。『てるみくらぶ』には怒りでいっぱいで、刑事告訴を検討したい」と話していました。

「ツアー代とは別に現地のホテルで高額の宿泊代を請求されたとして、怒りをあらわに」
「宿泊費を含めたツアー代金として20万円近くを支払っていましたが、ホテル側には聞き入れてもらえず」
「ツアーの参加者の15〜16人の中には泣き崩れる女性もいて、観光どころではなかった」
「『てるみくらぶ』には怒りでいっぱいで、刑事告訴を検討したい」

・> 同社の山田千賀子社長   こいつの個人資産はチェックしといたほうがいいな 会社は破産させたものの、ちゃっかり私腹だけは肥やしてたりして
・スイスの銀行に移してそう
・潰れると分かってて海外ツアー組んどいて、倒産するから自力で帰ってこいと言う。 既に渡航費用は徴収済みでの計画倒産。 これが詐欺じゃなかったら、一体何なんだ?
・知れば知るほど常軌を逸してる  資本金6000万円で負債151億円って取引先や銀行を騙さなきゃ作れない額  この規模だと普通は3億で銀行が貸し渋るからな  しかも従業員数145人で新卒51〜100人を募集したとは…   もはや基地か詐欺の二択
・在日韓国人の多くは朝鮮語話せない。 英語も怪しい。 日本語しか話せない奴多数。
・今後の予想   現地の日本大使館や領事館で帰国費用を借りるやつが出てくる(在日も含む) 帰国後「俺たちは被害者だから払う義務がない。 てるみくらぶに請求してくれ」とゴネて支払わないやつが続出の予感
・安物買いの銭失いの典型だな。 多くの在日が利用して損したんだったら、まぁいいかw
・首回らなくて沈むセウォル号よりも 韓国伝統技術のボートで帰国すればいい
posted by beetle at 09:26| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

沖縄・翁長知事“破産危機” 政府が数億円の損賠請求検討、

zakzak  2017.03.28
  
14年の資産総額は約700万円だったが…

 沖縄県の翁長雄志知事が“破産危機”に直面しそうだ。政府が、米軍普天間飛行場の名護市辺野古移設で、翁長氏が知事権限を乱用して移設阻止を強行すれば、知事個人に損害賠償請求を行う検討に入ったのだ。政府が求める賠償額は数億円に上る可能性がある。2014年12月の知事就任時点で、翁長氏の資産総額は約700万円だったが、大丈夫なのか。

 「(埋め立て承認)撤回を必ずやる」

 翁長氏は25日、移設先の米軍キャンプ・シュワブ前での反対集会に参加し、こう明言した。撤回は承認取り消しと同様の効果がある。

 埋め立て承認は、翁長氏による取り消しに伴う政府と県の訴訟で昨年12月、「適法」との最高裁判決が確定している。もし、翁長氏が同判決を無視して、重大な理由もなく移設阻止という目的で承認を撤回すれば、政府は「撤回権の乱用」にあたると判断している。

 国家賠償法では、公務員が違法に他人に損害を与えれば国や地方自治体が賠償責任を負い、公務員に故意や重大な過失(=公権力の違法な行使など)があれば国などは公務員に賠償を求めることができる。

 政府はまず、沖縄県に損害賠償を求め、続いて翁長氏の個人責任を問う住民訴訟を経て、翁長氏個人に損害賠償を求めることを想定している。

 撤回で移設工事が中断すれば、人件費や機材調達費などの損害は1日当たり数千万円に上る見通し。政府は撤回への対抗策として執行停止を裁判所に申し立てるが、認められるまでに10日前後かかるため、国が翁長氏に求める賠償額は数億円に上る可能性がある。

 沖縄県は15年5月、翁長氏の就任時の資産報告書を公表した。保有する土地と建物の資産総額は、固定資産税の課税標準額で約694万円。預貯金(当座預金、普通預金除く)、有価証券や貸付金、借入金はなかった。同県は昨年7月、翁長氏の15年の所得等報告書を公表した。これによると所得総額は1739万1977円。

 数億円の賠償命令が出た場合、翁長氏は個人資産面で窮地に立たされることになりそうだ。
posted by beetle at 07:49| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年03月28日

安倍首相が「韓国はバカだ」と発言したらしいぞwww 韓国人火病クル━━━━━(°∀°)━━━━━!!!

NewsU.S. 2017.03.28

日安倍「韓国、日本主張理解できない面あって」
2017.03.27 23:46

日本の安倍晋三総理が韓国の慰安婦少女像設置問題について韓国が日本の主張に対する理解が不足しているという認識を示したと共同通信が27日明らかにした。

安倍総理はこの日、総理公館で自民党国際局所属の人々と夕食をとりながら韓国と米国などで慰安婦少女像が相次いで設置されていることについて「(韓国が)日本(の主張)を理解できない面がある」と話した。安倍総理が慰安婦少女像問題について直接言及したのは異例だ。

安倍総理は日本政府が長嶺安政駐韓日本大使の帰任を発表した直後の去る1月8日に放送されたNHK番組で「韓国に(慰安婦合意の対価で)10億円の金を出した」と強調し「韓国側がきちんと誠意を見せるべきだ」と話したことがある。

この日、安倍総理の発言は韓国側の態度変化を望む既存の立場を繰り返したもの。安倍総理は「政党間、議員間の外交は国家と国民のために非常に重要なだけに、これからも頑張って欲しい」と参席者らに話した。
(聯合ニュース)

「韓国の慰安婦少女像設置問題」
「安倍晋三総理:韓国が日本の主張に対する理解が不足しているという認識を示したと共同通信が27日明らかに」
「韓国が日本を理解できない面がある」

・直訳するとバカチョンって言ったんだよ  それすら気付いてないバカチョンw
・認知バイアスのせいでしょ(笑)
・韓国は普通の国と違う面があります。
・そりゃ、朝日の慰安婦報道が捏造だったことが韓国で周知されてないからな
・論理的な思考能力がなぁ
・日本の主張どころか国際条約すら理解出来ない土人だし 国際社会に出てくるのが100年早かったんだよ
(もういつ断交してもおかしくない段階)
・自分たちの言い分をひたすら言うだけの人種だから 相手のことを理解するのは無理かと
・安倍ちゃんの間は安心だけど、ともちんの芽はなくなったし 石破とかになったらどうなるか分からんなあ
朝鮮には毅然とした態度を取り続けないと国益を損なうぞ
・次は菅さんか高市さんが良いな。
(安倍首相が日米の韓国切り捨てを主導したともとれる)
・最近日本が大使引き上げて無視し始めたら、アメリカ相手にも意思疎通の齟齬が生じ始めてるよね。
・韓国がいずれ合意を反故にする、これは日本国民のほとんどが予想している事、安倍さんに予想できないはずがない、アメリカに韓国がどういう国なのか 知らしめる意味の合意だったのかも。  つまり、韓国との関係を切る、韓国をkill、意図が有ったのかも。
・きっとこうなるとは思っていたがあの10億は当たりだったな。 たった10億で国が割れるほどの喜劇を眺めることが出来たんだから。
・どっちにしろ、これから韓国は地獄だね
・ハッキリ韓国との外交は不要といったら 支持率80%超すぞ総理
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2017年03月26日

トランプ大統領の3連敗 司法と議会に骨抜きにされる。

おゆみ野四季の道  新 2017年3月26日 (日)

 トランプ大統領が3連敗を喫している。2度のイスラク圏からの入国禁止の大統領令が連邦地裁で憲法違反として差し止められ、今度はオバマケアを廃止しようとした法案が下院で過半数を取れないことが分かって法案そのものを撤回した。
司法と議会がこぞってトランプ氏に反対したわけで3権分立のアメリカの政治制度が機能した形になった。

 トランプ氏は大統領府こそがすべての権力の中心だと主張して止まない政権で、連邦地裁の判事を「くそやろう」と非難し、今回共和党からの造反議員が出たことに歯ぎしりしている。
アメリカ議会は上下両院とも共和党が制しているから本来なら法案もすんなり通過しそうなものだが、オバマケアについては共和党強硬派が完全撤廃を主張しており、今回のようなオバマケアの骨格をのこしたまま、メディケアや補助金の削減を目指す部分的修正案に反対していた。

 部分的修正案では強硬派が反対に回り、一方完全撤廃すれば共和党穏健派が造反する。
アメリカ議会では日本のような議員に対する投票の統制はなく、議員は自由に投票できるから必ず造反議員は出るのだが、共和党が穏健派と強硬派に分裂している以上対立法案が議会を通過する可能性が少ないことを露呈してしまった。

 トランプ政権はオバマケア修正で医療関係予算を大幅に削減し、軍事費の増額分に回したり減税に充てる予定だったがこの戦略がつまずいたことになり、今後の政権運営に暗雲が漂っている。
トランプ政権はオバマ政権までアメリカが保持していた基本スタンスの民主主義、人権、法の支配に反逆して成立した政権だが、アメリカの基本構造はなお憲法維持と法による支配だから、トランプ氏は議会と司法とも戦わなくてはならなくなっている。
「大統領令こそ最高の規定なのに、裁判官は憲法と良心に従うなどと馬鹿げたことを言っていて、これではイスラム教徒のテロを防げない・・・・・。おまけに議会がオバマケアを維持するようではアメリカの財政は破綻だ・・・・くそったれどもが・・・・・・」壁に向かってインクツボを投げつけたい気持ちだろう。

 トランプ氏は異形の大統領であり、資本主義文明が過去300年余りかけて築いてきた民主主義や人権や法の支配を否定し、大統領令を最高法規としようとしている政権である。
イスラム教徒やメキシコ人を敵視し、自由貿易に反対してWTOのような国際的な取り決めを無視し、国境税の新設をちらつかせ企業の海外移転を阻止することを最大の政策課題としている。

 あらゆる世界的な取り決めを無視して自国の利益のみ追及するところは中国の共産党政権と瓜二つでどちらも資本主義文明を否定しているから相似形にならざるを得ない。
中国では習近平氏の独り舞台で何でもありだが、アメリカはトランプ氏が現れる直前まで資本主義文明のリーダだったし、社会構造が資本主義文明を維持するように形成されている。
司法は憲法にしか従わないし、議会はトランプ氏を無視して自由に投票を行い、トランプ氏の独裁的先行行為を阻止する。

 アメリカの政治は頓挫し、その結果トランプ氏の政治・経済政策の実効性にイエローランプがつき、はしゃいでいた株式市場に警戒感が現れた。
「減税も大型投資も国境税も議会と司法の反対で何一つ実現できないのではなかろうか・・・・」

 アメリカの3権分立が互いに正当性を主張しあって早くもトランプ政権がダッチロールをし始めた。この先アメリカの政治経済は意思決定の能力を失ったまま漂流しそうで、資本主義文明のリーダから降りることも並大抵のことではない。
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2017年03月23日

中国が韓国に与えたエサを取NewsUSり上げるwww 負け犬韓国人が涙目発狂キタ━━━━!

NewsU.S. 2017.03.23

これも報復?中国にある韓国の英雄・安重根の記念館が突然移転=韓国ネット「日本人よりたちが悪いな」「安重根は中国人にとっても英雄では?」
2017年3月22日(水) 20時0分

2017年3月22日、中国東北部・ハルビンにある朝鮮の独立運動家・安重根(アン・ジュングン)の記念館が臨時移転されたことについて、韓国メディアが「偶然か、はたまた意図的か?」(聯合ニュース)、「この妙な時期に…」(韓国経済)などと疑念を含んだ論調で伝えている。

駐韓米軍の高高度防衛ミサイル(THAAD)配備地決定以降、露骨さを増す中国による「報復」の一環ではないかとみられているのだ。

中国東北部の現地消息筋によると、安重根が1909年、当時の伊藤博文前韓国統監を襲撃したハルビン駅舎内に設けられていた記念館は、今月19日、ハルビン市内の朝鮮民族芸術館に急きょ移転されたという。

中国の鉄道当局は15日から駅舎改築のための撤去作業を始めており、これに伴ってのやむを得ない移転と説明しているが、駅改築事業は2014年から進められていたもので、なぜこの時期に突然工事が始められたのかと疑問の声が上がっている。

一方、安重根が1910年に処刑された処刑室を改装した部屋を擁する大連市・旅順監獄博物館は、内装修理を理由に昨年10月から休館したままだ。

こうした事情を知らずにハルビン駅や博物館を訪ねる韓国からの観光客もおり、無駄足を踏む結果になっているそうだ。

この報道に韓国のネットユーザーがさまざまなコメントを寄せているが、

「中国人は日本人よりたちが悪いな」
「中国人とは付き合いたくないもんだよ」
「中国人は変わらないね。やってることが幼稚」
「歴史にまで手を出すとは」
「大人が子どものあめを横取りしてるようなものだ。思い通りにならないとすぐカッカする」

など中国を批判する声が大多数を占め、

「移転するならソウルにしてくれ。行きやすくなる」
「こっちは関羽の廟(ソウルにある東廟を指す)を移そう」
「中国大使館を山の中に移してやれ」
と対抗措置を訴える声も。
また、
「安重根は中国人にとっても英雄のはず。日本の満州侵略を遅らせたんだから。いくらなんでも、それでこの仕打ちはないよ」
「中国はいつも韓国のことを『日本の支配下で共に闘った国』と言ってたはずだが」
と、中国の「心変わり」を指摘するコメントや、
「この状況で中国に旅行に行く人の気が知れない」
と同胞に矛先を向けるコメントもあった。(翻訳・編集/吉金)

「安重根の記念館:今月19日、ハルビン市内の朝鮮民族芸術館に急きょ移転された」
「中国による『報復』の一環ではないか」
「安重根が1910年に処刑された処刑室を改装した部屋を擁する大連市・旅順監獄博物館は、内装修理を理由に昨年10月から休館」

・中国すげぇな
・こう言うところは見習わないとな
・おまエラのタチが悪いんだけど。
・中国の反日は政治 韓国の反日は感情 とは良く言ったものだね。
・主語を中国より韓国にしたほうがもっとピッタリする。韓国人ほど幼稚で質の悪い民族はない。
中国人と韓国人とどちらと友達になりたいかと聞かれたら、迷わず中国を選ぶよ。
(軍事パレードのご褒美だったっけ?かなり強烈な政治メッセージだな)
・この記念館撤去するんじゃないか、って言われてたけど  本当にやるとは流石です宗主国  朝鮮人民芸館に移転したって ゴミをゴミ捨場に押し込んだって事だよね
・同じ括りの奴同士仲良くしろよ
・>「こっちは関羽の廟(ソウルにある東廟を指す)を移そう」
東海もそうだけどさ、 なんで韓国人って方向を固有名詞にしちゃうんだ?
・自己中なのでは。何事も自分が中心で、自分から見て物事を決める。 この場合は、自分から見た方角を固有名にしちゃう。
・息を吐くように嘘をつくのは朝鮮人の芸術の1つなんだから 朝鮮民族芸術館に移すのは正しいのではないか
posted by beetle at 08:20| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする