2017年12月18日

カンニング竹山「相撲協会は貴乃花部屋を潰したいのか」発言が波紋!









アサジョ   2017/12/14 18:14  

 12月13日、お笑い芸人のカンニング竹山が「直撃LIVE グッディ!」(フジテレビ系)に出演。そのコメントに大きな反響が寄せられている。

 放送中の14時20分頃、貴乃花部屋を訪れた鏡山危機管理部長の様子が中継され、鏡山親方が呼び鈴を鳴らしたものの応答がなく、引き返す姿が流された。これに対して、スタジオでは貴乃花部屋の対応の悪さが指摘されていたが、竹山は真っ向から反論。ワイドショーが生中継していることがわかっていて訪問することに疑問を呈したのだ。

「竹山は『なんで各局ワイドショーやってるこの時間にわざわざ行かないといけないんですか? 絶対マスコミがいるってわかっているから。行ったら中継するのわかってる』『相撲協会は貴乃花部屋を潰したいんですか』とコメント。貴乃花部屋の印象を悪くさせるために、あえてこの時間に訪問したのではないかと持論を披露したのです。さらに『この時間にわざわざ行ってピンポンピンポンして出ないから帰るって、僕個人としては茶番に感じますけどね』とコメント。ネット上では『竹山さんの意見が真っ当』『竹山、よくぞ言ってくれた』『普通なら内容証明送って済む話だからね』など、竹山に賛同するコメントが多数書き込まれています。さらに波紋は広がり、『来週から竹山いなくなってないかな』『竹山の処遇が気になる』など、番組を降ろされるのではと危惧するコメントもありました」(芸能ライター)

 キレ気味に語った竹山だが、その内容は実に冷静沈着だったと言えよう
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2017年12月17日

日本の「言論の自由」が本物でないワケ PRC、北、韓国批判できない…報道にタブーの日本メディア

zakzak ケント・ギルバート ニッポンの新常識 2017.12.16 

 人民日報や中国中央テレビ(CCTV)など、中華人民共和国(PRC)のマスコミは、習近平国家主席を決して批判しない。北朝鮮の朝鮮中央テレビも、金正恩(キム・ジョンウン)朝鮮労働党委員長が「核・ミサイル開発」に莫大(ばくだい)な資金を注ぎ込み、国民は飢えている事実を批判することはない。

 「言論の自由」は、独裁国では絶対にあり得ず、民主主義国では絶対的に重要なものだ。だから米国は、合衆国憲法修正第1条で「言論の自由」を保障している。

 CNNなどの米国左派メディアが、ドナルド・トランプ米大統領の政策を痛烈に批判しても、関係者が拘束や処罰される心配はない。

 韓国は朴槿恵(パク・クネ)大統領時代、産経新聞ソウル支局長だった加藤達也氏を、朴氏に対する名誉毀損(きそん)罪で起訴した。判決は無罪だったが、この一件が米国の知識層に「韓国は言論の自由がない非民主主義国だ」と印象付けた。

 言論の自由の存在は、「メディアや個人が、政府などの権力を安心して批判できるか」「権力側が報道内容を検閲や統制していないか」を見れば普通は簡単に分かる。

 日本国憲法第21条は、言論の自由の保障と検閲の禁止を定めている。米国同様、日本メディアが安倍晋三政権をいくら批判しても、逮捕や拘束される心配はない。また、検閲も存在しない。日本は言論の自由が存在する民主主義国に見える。

 だが、日本の「言論の自由」は本物ではない

 日本の全メディアは戦後、GHQ(連合国軍総司令部)による厳しい検閲を受けた。米国を筆頭とする連合国の批判は許されず、戦前の日本政府の擁護も許されなかった。日本メディアは、報道にタブーを許す体質になった。

 近年、米国批判は解禁されたが、PRCや北朝鮮、韓国の批判が新たなタブーに加わった。日本政府の擁護や肯定は引き続きタブーで、在日米軍の日本に対する貢献は、意図的に無視される。

 沖縄県宜野湾市の普天間第二小学校の運動場に13日、米海兵隊普天間飛行場所属のCH53E大型輸送ヘリコプターの窓枠が落下した。重大な事故に怒りを感じる。

 だが、沖縄市で1日、車6台による多重事故が発生した際、海兵隊曹長のヘクター・トルヒーヨさんが身をていして日本人を救出した後、後続車にはねられて重体となっていることを、大半の日本メディアは報じなかった。

 私はこの件にも怒りを感じている。

 戦後の日本が平和なのは、日米安保条約に基づいて在日米軍がいるからだ。周知の事実を堂々と報じられない日本メディアは、人民日報や朝鮮中央テレビと大差がない

 ■ケント・ギルバート 米カリフォルニア州弁護士、タレント。1952年、米アイダホ州生まれ。71年に初来日。著書に『儒教に支配された中国人・韓国人の悲劇』(講談社+α新書)、『トランプ大統領が嗤う日本人の傾向と対策』(産経新聞出版)、『日本覚醒』(宝島社)など。
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2017年12月15日

NHKと伊予原発の裁判判断の個人的印象

外から見る日本、見られる日本人 2017年12月14日10:00

あらかじめ申し上げておきますが、私は自分の業務の一環で法律や裁判に携わる以外は法律に特段専門的知識を持っているわけではありません。ただ、裁判の判決とは客観性と論理性を基準に「なるほど」と思わせる説得力がなくてはいけないと考えます。つまり、専門家が解説してもわかったような分からないような判断が良いとは思わないのであります。

裁判官も人の子。個人の主義主張は当然見え隠れするわけで、判断に一定のバイアスがかかるのはやむをえません。そのバイアスにどれだけ蓋ができるか、これが問われるわけですが、もしもそれができないのなら裁判官は人工知能の「AI官」に代わってもらうしかない時代もやってくるかもしれません。

最近、二件の注目される裁判の判断がありました。NHKの受信料の支払いに関する最高裁の判断と四国伊予原発の運転差し止めの高裁判断であります。両判決とも一般人としてひとことコメントを差し挟みたく、あくまでも個人的意見として述べさせていただきます。

まず、NHKの受信料裁判。2006年にテレビを購入、11年にNHKから受信料の請求をされたものの拒み続けた人の受信料の支払い義務について最高裁はテレビを買った時からその義務が生じる、と判断しました。

裁判所に申し立てられた訴状だけを考えれば私はそう判断する以外なかったのだろう、と思っています。つまり、判決そのものには不服ではありません。被告のわがままは論理性がないのです。放送法64条の「協会の放送を受信することのできる受信設備を設置した者は、協会とその放送の受信についての契約をしなければならない」はどうやっても逃れられない罠であるからです。

一方、私はこの放送法そのものが憲法違反ないし社会通例の流れからおかしいのではないか、とずっと思っていますが、法務大臣までがこれは合憲と太鼓判を押したため、裁判官は「そうですねぇ」という判断になびきます。

放送法は1950年に施行されていますが、もともとのコンセプトは国民に広く正しい情報を行き届かせるという手段が限られていたという前提があったはずです。ところが技術の進歩故に国民は溢れんばかりの情報を得らえる時代となっています。

にもかかわらず、国民に公平な情報を放送を通じて提供するためには国民から広く徴収する受信料による運営こそが適正、というわけです。つまり、例えば国家予算での運営は偏向報道が起きやすいとも取れます。

数日前のブログで書きましたように私はもしもNHKが国民から受信料を強制的に集めることで運営するならそれはNPOのようでもあり、国民全員が経営に参加する権利を有するという論理にもつながる気がします。しかし、それは困難であるし、許されないでしょう。ならば、NHKの受信料は消費税から出せばよろしいのではないでしょうか?広く国民から徴収するという基本ルールには則っています。

もう一つは放送法の根本に立ち返った時、広く国民に情報を等しく提供するのであれば、一歩進んだ双方向チャネルを確立したらどうでしょうか。政府からの緊急情報、例えば地震やミサイルなどを該当するエリアの人々に瞬時に知らせる仕組みとしてそのシステム使用料として徴収するコンセプトに変えるという発想もあります。放送とは送り手と受け手の関係ですが、国民が発信するのは紅白歌合戦の赤、白どちらが勝ったか、という程度の使い方を目指すものではないと考えます。

次に伊予原発ですが、これは原発再稼働賛成反対というより裁判所が機能しているのか疑問を呈す低次元の判断考察だったと思います。「野々上裁判長は『阿蘇山(熊本県)の火砕流が敷地に到達する可能性が十分小さいとはいえない。立地として不適』と断じ、重大事故で『住民の生命・身体への具体的危険がある」と認めた」(毎日新聞)とあります。

私はこの「可能性が十分小さいとはいえない」の論理的根拠が薄いと強く感じます。「9万年前の最大噴火で火砕流が敷地に到達した可能性が十分小さいと評価できない。原発の立地は認められない」(毎日)と述べる裁判長の判断基準こそ科学者でも研究者でもないのに専門家の判断を裁判官の判断で覆すのは全くもって論外と言わざるを得ません。

私もカナダでいくつも裁判経験があり、現在も最高裁まで引きずっている案件もありますが、技術的判断は原告、被告の専門家同士でバトルさせ、その論理性、客観性の行き着くところを裁判官が判断するものの専門家の判断を曲げることはしません。

野々上裁判官は12月20日に退任が決まっている中でのサプライズというか、判断を急いでいたというか、十分な客観性を逸脱したと言わざるを得ません。このような裁判ならば裁判制度、裁判官任命方法の見直しと裁判官の資質をもう一度見直さないとやり切れません。

仮に「この可能性が十分小さいと評価できない」を適用すれば日本は沈没するかもしれない、という理論展開も可能です。社会通念的に100%という状況が想定できないわけで、何処までの対策が妥当と考えられるのか安全係数というがあるものなのです。ところが、その判断が出来ず、150%の安全ではないと駄目、とするなら原発に限らず、野々村裁判官が生きている社会そのものを全否定することになりかねません。非常に残念です。

最近二件の裁判判断について思うところを記させて頂きました。皆様のご意見、お待ちしております。
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2017年12月13日

狂躁亭日乘・田中宇(さかい)氏も?

おととひの世界 2017-12-12 16:21

テーマ:陰謀詭計

普段はほとんどが有料記事のサイトだけど
今回は無料掲示なんですよ
読んでおかれた方がいいですよ

トランプは基本
『 体制を何とかだましだまし
長持ちさせるというやり方を
放棄させる』という話
この間あたりしたと思います

北朝鮮問題然り
中国の問題も
トランプはある程度本気で
中国と戦争をやるかもしれませんよ
その時間違いなく日本は

手駒に使われます

知る人ぞ知る話
『アトラスシュラッグド』
という本があります
肩をすぼめたアトラス

アイン・ランドという
ロスチャイルドの愛人だった
女の人が書いてる本ですけど

昔から向こうの政治系のエリートは
ほとんどが読んでます

ノーム・チョムスキーは
嫌ってますけどね
『知識人の最も堕落した姿』
がここにあると

あの本の内容一言で言えば

『 英米のエリートはもはや
世界の行く末に責任を持つ必要がない
死ぬべき奴は勝手に死んでいけばいい 』

超要約すればそういう本です
要するにアメリカヨーロッパの
エゴイズムだけでできる世界を作れば
それで良いのだと

彼女のこしかた行く末を考えた場合
おそらくロスチャイルドも
同じ考えなんでしょうね

トランプは秘密結社系の人間ではありません
向こうのエリートから見れば
富裕層グループに入るけれども
全くのアウトサイダーだった

それをペンタゴンの
海兵隊エリートグループが担いで
大統領にした

だからトランプは
エスタブリッシュメントから見れば
油断がならない相手なんだけれども

やろうとしていることは
よく似ているんですよ
それはサウジを見てればよくわかる

ムハンマド・ビン・サルマン皇太子の
ある意味大変野蛮で冷酷非情な
クーデター騒動

現在も続いてますけど
トランプの女婿ジャレッド・クシュナーが
サウジアラビアを訪問した後始まった

ゴーサインを出したのは
トランプですよ
しかも国務省にも CIA にも
全く諮っていない

サウジアラビアの
従来のエスタブリッシュメントは
ほとんどが国際石油メジャーと銀行と
軍産複合体の古い部分と
CIA と癒着してきた

ここ数十年のその代理人こそ
ブッシュ&クリントンファミリーだった
国務省内部にも CIA にも
彼らの仲間が大勢いると言うか
息がかかっているわけです

彼らには全く相談されていない
完全にホワイトハウス内の
身内だけでやっている

その結果彼らと腐れ縁があった人間の
ほとんどが追放されてしまった
もはや彼らはサウジアラビアに
あれこれするということが
できなくなってしまった

ビンサルマン皇太子の暴走は止まりません
カタール制裁はもうぼちぼち
やめてやったらどうか?と言う
クウェートとヨルダン王国を
逆に恫喝

イラン革命波及を防止するための
防波堤として作られた
安全保障機構であった
GCC からの離脱まで宣言してしまった

サウジアラビア以外のバーレーン
みたいな国があてになると思えない
とてもじゃないがこれでは
イスラエルは共に戦えません

そこへ持ってきて今度は
トランプによるエルサレム首都宣言でしょ?

これに伴ってクシュナーと一緒に
仕事をしてきた国務省の女性キャリアが
辞任しています

そりゃそうですよ
もはやこれでアメリカは
中東和平の仲介役の役割を降りた
と宣言したも同然なんですからね

そしてここがポイントだけど
サウジアラビアにも
それを飲ませたんです
ということはつまり
もはやサウジアラビアは

アラブの大義を標榜する資格を
失ったということなんです

そこが本当の狙いだったんですよ
金を持っていて石油も持っていて
しかも領土内にメッカを抱えている

だからアラブの大義を
代弁できる役周りだったんだけれど
その資格をもはや失った
一旦そうしておいて今度は

ティラーソン国務長官が
一連のサウジアラビアの行動を
非難するようなことを言ってきた

裏切りもいいところでしょ?

一体これで誰が得をするんでしょ?
ロシアか中国でしょうか?
そうじゃありません

もういい加減腐れ縁と重荷を
断ち切りたがっていた
『アメリカの本流』なんですよ
石油メジャーのみならず
軍産複合体も含めてね

アトラスはもう
天を支える仕事しんどいから
ペルセウスにゴルゴンの首を見せてもらい
山にしてもらったことになっています
アトラス山ですね

誰がシナリオを書いているのか
キッシンジャーあたりだと思いますよ

イスラエルとサウジアラビアを
同時にドツボに落とす
下手人はロシアとか中国にして
自分は手を汚さない

それがトランプの
というよりトランプを背後で操る連中の
本当の狙いなんですよ

嗾けておいて梯子を外す
悪人のやり方がだいたいいつもそう

坂本龍馬は四条河原町の
逃げ場がないような処で酒を飲んでいた
そこで殺されたわけですよね

なんでそんな場所で飲んでいたのか?
いろんなやつをいきり立たせる
大政奉還のようなことをやったその最中に?

自分は薩摩藩の西郷隆盛に
絶対に必要とされていて
完全にガードされているという
自信があったからです

そこで殺されたということは
故意にガードが外されたということです
逆に言えば坂本龍馬を
いつでも殺せる立場にいたのは

西郷隆盛ただ一人だったんですよ
絶対的な味方友達のような顔をして

トランプとユダヤ人の関係は
ちょっとそれに近いです
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白鵬を身内が告発「あれは横綱ではない」 後援会関係者も苦言…重ねる問題言動、八角理事長は「全くモノが言えていない」

ZAKZAK 2017.12.12 

 鳥取市内のラウンジで10月下旬、平幕貴ノ岩(27)に暴行したとして、鳥取県警は11日、傷害容疑で元横綱日馬富士(33)=本名、ダワーニャム・ビャンバドルジ=を書類送検した。起訴を求める「厳重処分」の意見を付けたとみられる。事件の根源には貴乃花親方(45)と、横綱白鵬(32)らモンゴル出身力士との“相撲道”の違いがある。暴行の発端を作るなど、“共犯”と呼ばれてもおかしくない立場の白鵬の言動には、後援会関係者も苦言を呈する。

 日馬富士は秋巡業中の10月25日夜から26日未明にかけて、ラウンジの個室で貴ノ岩を素手やカラオケのリモコンで殴り、頭部に10日程度のけがを負わせた疑いが持たれている。

 暴行のきっかけとなったのが白鵬が貴ノ岩の態度について説教したことだった。日馬富士はちゃんこ店での1次会では貴ノ岩をかばったが、2次会のラウンジで白鵬が再び説教をした際、スマートフォンを操作する貴ノ岩に激高、殴打した。同席者らはすぐに止めず、リモコンで殴ったところで白鵬が日馬富士を個室から連れ出したという。

 貴ノ岩はモンゴル出身だが貴乃花親方の下でモンゴル出身力士とは一線を引いているとされる。また、今年の初場所では貴ノ岩が白鵬から金星を奪っていた。

 九州場所で優勝を飾った白鵬だが、最近の土俵内外での言動に眉をひそめる向きも少なくない。

 「私は双葉山の時代から相撲を見ているけれど、あれは横綱ではない」と語気を強めるのは、神奈川県で、白鵬が所属する宮城野部屋の後援会(現在は解散)会長を務めた横須賀エフエム放送会長の服部眞司氏(84)だ。

 「最近では立ち会いで張り手や、(ひじを使った)かち上げがみられるが、3〜4年前から体が衰えているように見える。だからそんな手段を使うのではないか。これは横綱相撲ではない。大鵬も双葉山もこんなことはしなかった」と憤る。

 白鵬は九州場所11日目に嘉風(35)に敗れた際、審判に抗議し1分以上も土俵に戻らなかった。約80年にわたり相撲を見ているという服部氏は「あんなものはこれまで一度も目にしたことがない」と驚いたという。

 現役の後援会会長も白鵬の言動に眉をひそめる。関西宮城野部屋後援会の北田義和会長(71)は、白鵬が千秋楽の優勝インタビューで「日馬富士と貴ノ岩をもう一度土俵に上げたい」と発言した点について「話したことそのものが悪いとはいわないが、あの場で言わなくてもいいことだなと思った」との思いを口にした。

 日本相撲協会の八角理事長(54)が先月28日に行った講話の席で白鵬は「貴乃花親方が巡業部長なら、巡業に出たくない」という旨の発言をした。北田氏は「個人的な考えをそういった場で口にするのはよくない」と注文をつけた。

 前出の服部氏は、約30年ほど前に当時の宮城野親方(元小結廣川)が神奈川県横須賀市出身だった縁で宮城野部屋の後援会を始め、白鵬を入門前の15歳のころから知る。「入りたてのころは日本語がまったく話せないなか、ちゃんこを作り、土俵の整備をしていた。部屋は毎年夏に横須賀で合宿をしており、一生懸命がんばっている様子を見てきた」と振り返る。日本語に慣れてきた頃には、共に老人ホームを慰問、入所者を励ましたという。

 2006年に大関に昇進した際には「伝達式の使者を大阪まで呼びに行き、口上も考えてあげた」という服部氏。「まだこの頃は今のように問題を起こすことはなかった」

 その後、横綱となって優勝記録を更新する半面、問題になる言動を重ねた白鵬だが、周囲も増長させる原因になっているのではと服部氏はみる。その1人が八角理事長で「白鵬が望んだとおりに、貴乃花親方を冬巡業に同行させなかった。横綱に全くモノが言えていない」と指摘した。

 元日本相撲協会外部委員で漫画家のやくみつる氏(58)は、日馬富士と白鵬の間で、優勝をめぐって「白星の収斂(しゅうれん)」があった可能性を指摘したが、服部氏もまたモンゴル勢のなかで「同じ国の出身であれば、ときには勝たせてあげるようなこともあるんじゃないか」との見方を示した。

 白鵬がこうした恩人の厳しい言葉を正面から受け止める日はくるのだろうか。
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2017年12月12日

膨張する中国

外から見る日本、見られる日本人 2017年12月11日10:00

12月13日は南京事件から80年にあたるため、海外ではその日を記念し、日本を貶める活動が展開されそうな様相があります。カナダでもそのような動きは当然あるのですが、いったい、これは誰がどうして行っているのか、このあたりは比較的解明できていません。今日はこのあたりを考えてみましょう。

トランプ大統領が習近平国家主席と会談した際、習氏が「韓国は昔は中国だった」という発言があったらしいということが一部で話題になりました。韓国政府はこれに敏感に反応し、中国にその様な事実はないとクレームしたというちょっとした事件もありました。もちろん、そのような会話がなされたという証拠がないため、その後はうやむやになっていますが、私は習氏がそう言ったのは事実ではないか、と思っています。

実は最近、習氏がそういったと思われる根拠になる材料を見つけました。

蒋介石は「雪恥」(=雪辱)という日記を20年も書き続けていました。雪辱とはアヘン戦争から日中戦争に至る約100年の帝国主義、植民地の屈辱を忘れるな、という意であります。その日記の「雪恥の方策」の欄に「台湾と朝鮮を取り戻す。もとは漢や唐の王朝に属していた土地を取り戻す。そうしてこそ、黄帝(漢族の祖とされる古代中国の伝統的な皇帝)の末裔として我々は恥じることがないだろう」(ワンジョン「中国の歴史認識はどう作られたのか」より)とあります。

習氏のトランプ氏への発言があった時、習氏は面白いことを言うとメディアが書き立てていたのに対して私は「あり得る」とし、それゆえに中国は沖縄をも中国の領土だと主張するのだ、と書かせていただきました。蒋介石も習近平氏もその根拠とするところは「冊封」関係であります。これは君臣関係であり、朝鮮半島では歴史的に中国とその関係を結んでいますし、沖縄のもともとである琉球王国も冊封を結んでいました。日本本土はごく一時期の「過ち」を除き、冊封関係はありません。

中国という国家は国境という枠組みの国家概念が薄い国であります。あくまで文明というベースでその「お仲間」を増やすという思想が伝統的に続けられています。アフリカ諸国への援助やAIIBなど最近の取り組みもその一環と考えてよいでしょう。

ではそれらをどう拡大させているのか、でありますが、約6000万人といわれる海外に在住する中国人を活用し、その思想的枠組みを拡大させるという手腕も一つの策として利用しているようであります。その活動の根源は不明であり、例えばカナダではALPHAという団体が歴史認識問題と称し、南京事変や慰安婦の像で暗躍してきています。次は石井四郎の731部隊をたたく予定になっているはずです。

どうやらそれを主導しているのは北京にある中国統一戦線部ではないか、とみています。フィナンシャルタイムズがこの秘密のベールを少し暴いているのですが、これによれば統一戦線部は9部にわかれ、その中で第三局が海外在住の中国人に対する活動を任務としています。

その活動とは歴史教育そのものであり、活動資金も出ているように見受けられます。例えば同誌にはカナダのトロントの2003年の選挙において25人立候補させ、6人を当選に導き、2006年のそれでは44人を立候補させ、10人が当選したとあります。これは想像ですが、ALPHAは統一戦線工作部の下部組織として現地での活動を行っているとみてよいかと思います。

国を挙げての思想教育、そしてそれを拡大させ、反対する組織には徹底して対抗する、という姿勢は恐ろしいものがあります。なぜなら毛沢東以降の中国の歴代のトップは口に出すか出さないかは別にして「国恥」に対する絶対的復讐意欲は高く、国民に長い期間を経て広く浸透させたその思想はどうにも変えようがないのであります。言い換えれば「それは間違っている」などと論破できる代物でもないとも言えます。

この膨張する思想教育を制御する一つの方法として海外のローカル社会に訴え続けることは重要と考えています。サンフランシスコでの慰安婦像の問題も結局中華系の市長以下を説得できなかったのですが、それは当初から至難の業だったとも解せます。なぜなら市長なのですからある程度のコントロールはできるからです。

日本も国際化していますが、海外におけるアピアランスという点では決して目立つものではありません。「清貧」という言葉もありますが、あまり表立って思想を表面化することを良しとしなかった背景もあるでしょう。(最近の世代は若干、変わってきたと思いますが。)日本が目に見えない形で押されているということを広く認識したうえで何ができるのか、組織的、論理的、かつ戦略的にもっと考えなくてはいけない時が来たようです。
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2017年12月10日

【速報】2018年、人類は核戦争で滅亡する!? 2000年以上前に書かれた予言書「死海文書」の内容がヤバすぎる!

NewsU.S. 2017.12.10

・死海文書の予言通りになってきてないかこれ
・トランプに関して、ノストラダムスの予言にあったみたいだな
・これね
狂気を隠蔽する虚偽のトランペットが
ビュザンティオンに法制の変更をさせるだろう
撤回されることを望む者がエジプトから出るだろう
貨幣とその品位を変更する勅令について
(百詩篇第1巻40番)
※トランペット=トランプ大統領
ビュザンティオン=トルコ領イスタンブールの旧市街地区
他にもトランプ大統領を「trumpet」という表現で
言い当てた詩はあるね
・>>687について補足すると、
かの有名な「死海文書」も
エジプトからの救世主を予言してるみたいね
・ノストラダムス、死海文書、ファティマ第三の予言、
いずれもが
2018年人類破滅を予言
してるのが興味深いね
・ノストラダムスは1999年人類滅亡じゃなかったか?


693 :名無しさん@1周年:2017/12/08(金) 10:39:49.67 ID:ha6Z4QSq0.net
>>692
それは後世の人の勝手な解釈
本人はそんなこと一言も言ってない


696 :名無しさん@1周年:2017/12/08(金) 10:52:33.91 ID:nAEJKOqE0.net
>>693
ノストラダムスが予言者だってこと自体が
後世の勝手な解釈だからなw


767 :名無しさん@1周年:2017/12/08(金) 12:10:44.95 ID:LRpLKoNs0.net
>>696
ノストラダムスは元々医者だが、
「諸世紀」と呼ばれる彼の残した詩集は
後になって様々な出来事を言い当てるのが分かって
評価されてるという流れ
9.11やトランプ大統領の出現も
しっかりと当てている
その辺ちょっと調べれば、
いかにノストラダムスが凄いかが分かるぞ?





(「死海文書」 ← 名前からして怖い…)

906 :名無しさん@1周年:2017/12/08(金) 13:32:03.05 ID:4LN3OSuk0.net
何で北朝鮮を片付けてからにしないんだよ、
馬鹿トランプが


914 :名無しさん@1周年:2017/12/08(金) 13:38:44.91 ID:XCSOtKeE0.net
>>906
トランプに理知的なものを求めちゃ駄目
人種が違うんだから
もうじき世界大戦が始まるのは各種予言の通りだな
「死海文書」では
イスラエル建国70年の年(2018年)に
ハルマゲドンが起こると書かれている
そしてエジプトから救世主が現れるとも
ノストラダムスの予言でも、
やはりエジプトから何者かが現れると書かれている
ファティマ第三の予言も2018年滅亡が示されている


927 :名無しさん@1周年:2017/12/08(金) 13:48:46.99 ID:JZtcPKM80.net
予言はそれを実行し始める者からもたらされる
とも教わったけどね


930 :名無しさん@1周年:2017/12/08(金) 13:51:04.33 ID:XCSOtKeE0.net
>>927
「死海文書」やノストラダムスの「諸世紀」、
「ファティマ」などは
人智を超えた力によってもたらされたんだよ
普通に考えれば宇宙人か未来人だろうな


949 :名無しさん@1周年:2017/12/08(金) 14:09:37.56 ID:MKQlaegJ0.net
「死海文書」知ってたら、何かわかるんですかね
21世紀のことが


958 :名無しさん@1周年:2017/12/08(金) 14:13:27.29 ID:XCSOtKeE0.net
>>949
死海文書は2018年にハルマゲドンが起こると書いてある
震源地はイスラエルだそうだ

※参考



核戦争は間近!!?死海文書が告げる 2018年の予言が怖すぎる【北朝鮮】【第3次世界大戦】

北朝鮮が馬鹿みたいにミサイル発射しまくってますね... ヨーロッパ諸国でもイスラム国のテロ行為が絶えません。さて、2017年に新たに発見された「死海文書」なんですが、そこに記述されていたのは恐ろしいことだったのです!

更新日: 2017年10月11日
・・・

2000年以上前に書かれた古代の書物

死海文書(しかいぶんしょ、Dead Sea Scrolls)あるいは死海写本(しかいしゃほん)は1947年以降、死海の北西(ヨルダン川西岸地区)にある遺跡ヒルベト・クムラン(英語版) (Khirbet Qumran) 周辺で発見された972の写本群の総称。

死海文書は発見される数の多さやその貴重さから考古学における「二十世紀最大の発見」ともいわれています。

1947年に発見されて以来、現場は徹底的に発掘調査され、もはや遺物は何もないといわれてきた

何より、発見されたのが、ほかでもなく、2017年だったことに注目するユダヤ教徒も少なくなかった。

最初に「死海文書」が発見されてから、今年は、ちょうど70周年の節目に当たるのだ。

死海文書に書かれていた予言

イスラエルが混乱に陥る!!?

「イスラエルが国家として立ち上がるも70年にわたって長い混乱に見舞われる」
「光の子と闇の子のあいだに最後の戦いが生じ世界が崩壊する」
「亡びの矢はいっせいに放たれてあやまたず命中する」
「それはきらめく炎とともに襲いかかり、そこで水を飲む者らはみな消え失せる。それは土の礎、陸の果てまで舐め尽くす。山々の基は焼かれ、堅い岩の根は樹脂の川となり、大いに淵にまで燃え広がる」
「光と闇の両軍にそれぞれのメシア(救世主)が誕生する」
・・・

https://matome.naver.jp/odai/2149910096267345901




17 :名無しさん@1周年:2017/12/08(金) 20:19:44.70 ID:v0mxYe4Y0.net
「死海文書」では
イスラエル建国70年の年(=2018年)に
ハルマゲドンの勃発と
エジプトからの救世主の存在が書かれている
そこら辺はノストラダムスの予言とかぶるな
「ファティマ第三の予言」でも第三次世界大戦が予言されている


91 :名無しさん@1周年:2017/12/08(金) 01:19:13.72 ID:Nen3vObl0.net
これで人類絶滅のスタートだな。
トランプは狂ってるよ。


137 :名無しさん@1周年:2017/12/08(金) 01:37:28.34 ID:+yWO6Y630.net
2018年人類滅亡説
今回はガチで来る





(世界大戦は経済崩壊を伴うからな…法定通貨の崩壊とも言える)

15 :名無しさん@1周年:2017/12/08(金) 20:18:19.11 ID:hxQLPYSA0.net
なんで中国とアメリカは全方位にケンカ売ってるの?


22 :名無しさん@1周年:2017/12/08(金) 20:22:52.34 ID:v0mxYe4Y0.net
>>15
戦争って何で起きると思う?
「人類」という種の保存に最適な道を
遺伝子が模索した結果なんだよ
それはあくまで「人類」が生き残るための選択であって、
一人一人の人間にとっては悲劇でしかないがな
戦争は大きな破壊を生むが、同時に再生の元にもなる
ナイル川が氾濫して肥沃な大地が育つのと一緒
世の中の矛盾が一定のレベルを超え、
「破壊」でしか解決できなくなると
個人の意思とは関係なく
社会全体が戦争に向かうように出来ている
それが人類に組み込まれたDNAだ
そういう時にヒトラーやナポレオン、トランプみたいな
人物が現れるんだ
日本で言えば織田信長もその流れだ
人類の自浄作用とでも言おうか
世界中で資本主義が行き詰まり、
特定の人にだけ富が集中している現実
世界中の人々が苦しんでいるから、
世界大戦も起こりやすくなっている


43 :名無しさん@1周年:2017/12/08(金) 20:39:16.33 ID:hxQLPYSA0.net
>>22
そいやそうだな
信長やヒトラーは大きな視点でその後の経過を見ると
日本全体や世界全体にとっては発展をもたらしてるよね

てか第三次世界大戦とか嫌なんだけど


72 :名無しさん@1周年:2017/12/08(金) 21:21:51.31 ID:v0mxYe4Y0.net
>>43
>てか第三次世界大戦とか嫌なんだけど

受け入れるしかあるまい
おそらく人類が絶滅することは無いと思う
というのは、ノストラダムスの予言で
まだ解明されてない予言が多数存在するから
ということは、これから先も歴史は続くと思われる


77 :名無しさん@1周年:2017/12/08(金) 21:30:39.27 ID:sgpLCPKS0.net
>>72
達観した預言者みたいでワロタw
でもまあ、欧米の軍事力のポテンシャルは圧倒的やねん
むろん予測不能なアクシデントも少なくはなかろうが、
最後の勝敗は決まっとる





(もう始まってる…第三次世界大戦はもう始まってる)

1 :みつを ★:2017/12/09(土) 07:25:14.35 ID:CAP_USER9.net
イスラエルがガザ空爆、14人負傷 攻撃の応酬続く
2017年12月9日 6:22 ガザ/パレスチナ自治区

【12月9日 AFP】イスラエル軍は8日夜、パレスチナ自治区ガザ地区(Gaza Strip)から行われたロケット攻撃への報復として、同地区を実効支配するイスラム原理主義組織ハマス(Hamas)の軍事施設に対する空爆を行った。同軍が発表した。

ガザ地区の保健当局によると、この空爆により14人が軽度から中程度のけがをした。イスラエル軍によれば、同日夜にはガザからもロケット攻撃があり、イスラエル南部の町スデロット(Sderot)に着弾。同軍は、このロケット弾による死傷者の有無についてはコメントを拒んだ。

イスラエル軍はこれに先立ち、ガザ地区から同日に発射されたロケット弾を迎撃したと発表していた。このロケット弾によるけが人は出なかったとされる。

ハマスは、エルサレムをイスラエルの首都と認定したドナルド・トランプ(Donald Trump)米大統領の発表を受け、新たな「インティファーダ(反イスラエル闘争)」を呼び掛けていた。

トランプ氏の発表後、ガザからは2夜連続でロケット弾が発射されており、8日夜のロケット攻撃は同日3度目。イスラエル軍は7日にも、同国南部に向けて「飛翔体」が発射されたことを受け、ガザ地区に対する空爆と砲撃を実施していた。

http://www.afpbb.com/articles/-/3154757?cx_part=topstory&cx_position=1



「イスラエル軍:イスラム原理主義組織ハマスの軍事施設に対する空爆を行った」
「トランプ氏の発表後、ガザからは2夜連続でロケット弾が発射されており、8日夜のロケット攻撃は同日3度目」





3 :名無しさん@1周年:2017/12/09(土) 07:27:08.51 ID:2EIgEiVo0.net
始まっちまった


4 :名無しさん@1周年:2017/12/09(土) 07:27:12.81 ID:peKDp8pM0.net
聖戦じゃないのか


6 :名無しさん@1周年:2017/12/09(土) 07:28:21.43 ID:vwkDIPKm0.net
カリアゲ「こっちみろよ…頼むから」


11 :名無しさん@1周年:2017/12/09(土) 07:35:06.98 ID:NpOfF0PR0.net
紀元前から続く反ユダヤ主義の流れかな?


2 :名無しさん@1周年:2017/12/09(土) 07:26:49.76 ID:bLfuzzF70.net
イスラエルが悪いかのような偏向


24 :名無しさん@1周年:2017/12/09(土) 07:44:01.05 ID:PT/o04RC0.net
トランプが火をつけて紛争に発展してしまったか


21 :名無しさん@1周年:2017/12/09(土) 07:42:46.69 ID:nJNGLxrT0.net
欧州の国ではトランプのこの馬鹿な政策に対して、
エルサレムをパレスチナの首都に認めるという
手段も考えているとか。
それはなかなか面白い一手ではある。


31 :名無しさん@1周年:2017/12/08(金) 20:26:47.68 ID:4AQq6e7j0.net
もういいだろ
灰色な解決の上での平和は崩れた

日本もだが、アメリカの支える世界平和にぶら下がっていた
世界がアメリカを褒め称えることで成り立っていた虚像の平和
だが、いまはそれがなくなり、
負担だけがアメリカにのしかかっている

アメリカがもうやりません。と宣言しただけで、この有様。
どれだけアメリカ以外の国々が
アメリカの作る平和に頼ってきたかの証拠。

中東に戦争が起きると言うが、これまでもずっと戦争があり、
なかった時期こそめずらしいだろう
中東のことは中東にまかせようというのがトランプの考え
ある意味、中東は喜ぶべきだろう





(イスラエルは世界に滅ぼされるんだよ…全ての点が繋がった)

29 :名無しさん@1周年:2017/12/07(木) 20:45:21.75 ID:0F0AcOQ00.net
ユダヤ人がついに米国大統領を動かして
エルサレムを我が物とする時代が来たな・・・

だが、実体が無い 掴み所が無い 
そこがユダヤ人の恐ろしさだったわけで、

イスラエルと首都エルサレムという
確固たる”攻撃対象”を持った時にユダヤ人は、

世界中からの攻撃に耐えられるのだろうか・・


93 :名無しさん@1周年:2017/12/08(金) 22:01:01.31 ID:3I1SRBzn0.net
長期的にはイスラエルの自滅を
早めるだけのような
核兵器もあってもなくても結局変わらんしなあ


43 :名無しさん@1周年:2017/12/07(木) 20:47:13.45 ID:hO0y7ChL0.net
まあ、国連が認めた当初のイスラエルの土地でもないし…
第三次中東戦争の占領地だよね
イスラエルの領土は国際機関が認めた土地の他に
不法占拠した土地がその三倍ある
地域にもクソほど役にも立って無いし…


497 :名無しさん@1周年:2017/12/08(金) 06:56:30.28 ID:89wQGDGG0.net
いろいろな話を総合すると、
救世主が訪れるために必要な前提条件としては、
第3神殿の建設のほかに、
ユダヤ人が聖地に戻ることである。
救世主/マフディ/マシアッハの来訪を早めたいと願う者は、
そのためにはいくつかの条件が
見合わなければならないことに同意する。
なかでも重要なのは、最初の2つの神殿が建てられた場所に、
第3神殿を建設することだ。
イスラム教徒を神殿から追い出し、
第3神殿を建てられるようになれば、
救世主イエスが戻ってくるのだ。
そして、ハルマゲドンが始まる。


535 :名無しさん@1周年:2017/12/08(金) 07:19:01.98 ID:t83IB1s10.net
ハルマゲドンが近づいてる感じだな。
キリスト教原理主義者によると
ハルマゲドンの世界最終戦争開始にあたり
イスラエルを生贄にして、
最終的にキリストが復活するんだろ


※参考



ハルマゲドン - Wikipedia

ハルマゲドン(アルマゲドン、ハーマゲドンと表記される場合もある、英: Armageddon、日本語では最終戦争)とは、アブラハムの宗教における、世界の終末における最終的な決戦の地を表す言葉の片仮名音写。ヘブライ語で「メギドの丘」を意味すると考えられている。世界の終末的な善と悪の戦争や世界の破滅そのものを指す言葉である(戦争を終わらせる最後の戦争。一説では大艱難の頂点がハルマゲドンとも言われている)。
・・・

比較宗教学

比較宗教学によれば、アブラハムの宗教における、世界の終末における最終的な決戦の地を表す言葉。ヘブライ語で「メギドの丘」を意味すると考えられている。メギドは北イスラエルの地名で戦略上の要衝であったため、古来より幾度も決戦の地となった(著名なものに、トトメス3世のメギドの戦いなど)。このことから「メギドの丘」という言葉がこの意味で用いられたと考えられている。世界の終末的な善と悪の戦争や世界の破滅そのものを指す言葉である。
・・・

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%8F%E3%83%AB%E3%83%9E%E3%82%B2%E3%83%89%E3%83%B3


「イスラエルは10年で消滅する」――キッシンジャー発言を考える
2016/02/23 08:00

2012年、キッシンジャー元国務長官が「10年後の2022年にイスラエル国家は消滅する」と発言した。そして米国の16の情報機関がイスラエルがいなくなったあとの中東について、82ページの分析書を作成したという。

イスラエルが中東で存続出来ているのは米国の支援があるからというのは明白である。安定した情勢を維持するのが非常に難しい中東で、イスラエルが米国の支援なくして存在し続けることは困難だ。
・・・

キッシンジャー氏は、上に挙げたそれぞれの動きが堆積し、10年後に一挙にそれが爆発して、アラブの強烈な波がイスラエルを洗い流し、国家消滅に向かう、と想像しているようだ。

イランの最高指導者ハメネイ師は昨年9月に「イスラエルは25年以内に存在しなくなる」と発言している。
・・・

https://www.newstandard.jp.net/news/world/islael-may-vanish-after-10-years/1234



「2022年にイスラエル国家は消滅する」
「アラブの強烈な波がイスラエルを洗い流し、国家消滅に向かう」






※ちなみに韓国は昨年イスラエルと同じ建国年にしたので「滅亡」が確定しました…お疲れ様でした



韓国「建国年」をめぐり大論争! 国定歴史教科書が定める「1948年」に、反対派が異議を唱えるワケ
2016.12.05

崔順実ゲート事件に揺れる韓国だが、ある意味ではより深刻ともいえる騒動が起こっている。韓国の「建国年」について、モメにモメているのだ。

事の発端は、歴史教科書が「国定」になったこと。そして最も注目を集めたのが、韓国の建国年に関する記述だ。これまでの韓国の歴史教科書は、1948年を「大韓民国“政府”樹立」の年と表記して、建国の年とは区別してきた。しかし、11月28日に公開された国定歴史教科書の検討本は、1948年を「大韓民国樹立」と表記したのだ。
・・・

http://tocana.jp/2016/12/post_11675_entry.html



イスラエル - Wikipedia
・・・

イスラエルは、シオニズム運動を経て1948年5月14日に建国された。建国の経緯に根ざす問題は多い。版図に関するものではパレスチナ問題がよく報道される。
・・・

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A4%E3%82%B9%E3%83%A9%E3%82%A8%E3%83%AB


「イスラエルは、シオニズム運動を経て1948年5月14日に建国された」
「1948年を『大韓民国樹立』と表記」
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2017年12月08日

やくみつる「白鵬に一番非がある気がする」発言の深意

アサジョ / 2017年12月7日 18時14分

 元日本相撲協会外部委員で漫画家のやくみつる氏の、12月3日に放送された「報道2001」(フジテレビ系)での発言が波紋を呼んでいる。

 やく氏は、元横綱・日馬富士の暴行について「白鵬に一番非があるという気がしています。次に日馬富士」と言い切った。さらに、横綱・白鵬が九州場所優勝インタビューで観客を巻き込み万歳三唱をしたこと。九州場所11日目の嘉風戦に負けた後、立ち合い不成立を申し出て、それでも黒星となったことが不服だったのか、勝負後の礼もしなかったことなどに対して「横綱としての品格がない」と切り捨てた。

 この発言に対しネット上では「やくさんのおっしゃる通り。白鵬は横綱の資格はありません」「白鵬の物言いも前代未聞、そのあとの万歳三唱。更に、日馬富士を土俵に戻す発言や、貴乃花なら巡業に行かない発言など、横綱として相応しくないと感じる」「やくさんの意見に同意します。直接的には日馬富士と貴ノ岩ですが、この騒動の重要な鍵を白鵬が握っていたと思ってます」など、やく氏の発言に賛同する意見が多数寄せられた。

「各テレビ局は相撲協会への忖度なのか、日馬富士擁護の方向です。そうした姿勢に対し、相撲協会外部委員の経験者であるやくさんは一石を投じたかったのだと思います。世間が薄々感じていることを代弁してくれました。だから、これだけの賛同を得たのでしょう。ただ今回の件は、角界が抱える問題の氷山の一角に過ぎない。これを機に一掃できるといいのですが……」(スポーツ記者)

 角界の膿はどこまで根深いのだろうか。
posted by beetle at 08:18| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年12月07日

相撲協会は「理事会自体がなってない」 カンニング竹山「会社だったら総取っ替え」と吼える

J-CASTニュース / 2017年12月6日 21時8分

元横綱・日馬富士の平幕・貴ノ岩への暴行問題で、両者の師匠である伊勢ヶ浜親方と貴乃花親方への処分が取り沙汰される中、お笑いタレントのカンニング竹山さんは「この組織だと団体が運営できない」と日本相撲協会の理事会を痛烈に批判した。

竹山さんは、一般企業の経営陣にたとえて「普通の会社でこういうことがあったら総とっかえ」だと述べ、理事会の刷新を訴えた。

「結局これ何も変わらないんじゃないかと思うんです」

2017年12月6日放送の「直撃LIVE グッディ」(フジテレビ系)は、20日に予定されている臨時理事会で、伊勢ヶ浜、貴乃花両親方に何らかの処分が下される見通しとなっていることを扱った。

だが、スタジオコメンテーターとして出演したカンニング竹山さんの視点は「理事会」そのものにあった。「理事会自体がなってないと思うんですよね。相撲は土俵の上やルール上は伝統を守らないといけないけど、理事会は別だと思うんです」と切り出し、

「下手したら外部の人間を入れてもいいかもしれないし、普通の会社でこういうことがあったら総取っ替えになりますよね。野球とかでもフロントがこうグチャグチャになったら、フロント全員替えますよ。そういうことをしないと、結局これ何も変わらないんじゃないかと思うんです」

と続けた。

日馬富士は責任を取る形で11月29日に引退届を協会に提出し、その日に受理された。これについても竹山さんは

「日馬富士の引退届を受理したことだって、果たして本当に引退させてよかったのか、何も分からないうちにバタバタとなって今この状態だから」

と不信感を示し、「みんな悪いと思うんです」とバッサリ。改めて理事会に対して、

「この組織だと団体が運営できないですよね。マイナスイメージになって、ファンを取り戻さないといけないから、理事会自体を変えていかないと。土俵は伝統のままでいいと思いますよ。でも理事会を変えても何も問題ないでしょうと思うんですけどね」

と主張した。

「時津風事件の時からなんら変わってない」

竹山さんの考えにツイッターでは、「お笑い芸人が何様なんだよ」と批判的な向きがあったものの、

「きょうは竹山さんがいなかったらイライラしながら見てたよ。スカッとします」
「竹山さん、ありがとう...!正論言ってくれて本当にありがとう!」
「今日の竹山さんはキレッキレじゃん まぁ、被害者側の親方を処分ならトップは引責辞任するのが筋だろうな」
「竹山さんが一番まともな発言をされていて気持ち良かったです」

と共感の声が続々と書き込まれた。

時津風部屋の力士だった斉藤俊さん(当時序ノ口・時太山)が部屋内でリンチされ死亡した07年の事件と絡めて、「ほんと協会は1度解体するべき。時津風事件の時からなんら変わってない気がする」という声も漏れていた。
posted by beetle at 09:08| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年12月06日

アメリカ税制改革法案が引き起こす影響力

外から見る日本、見られる日本人  2017年12月05日10:00

31年ぶりのアメリカの税制改革法案がいよいよ現実化しそうな勢いとなってきました。この改革法案、注目点は2点あり、一つは法人税率が35%から20%に引き下げられること、もう一つはアメリカの子会社が海外にため込んだ利益をアメリカ国内に還流できる仕組みを作り上げたことであります。

この2つのキーポイントは共に企業を刺激し、個人を潤わせる、という流れであり、ビジネスマンたるトランプ大統領が最も得意とする分野といってもよいかと思います。つまり、政治家ドナルドトランプというより実業家としての本来の実力をここで行使できそうだということであります。

言うまでもなく、これはアメリカにとって大きなフォローの風となります。更に議論が始まろうとしている銀行の規制緩和についても具体化してくれば金融大国アメリカのポジショニングは一気に高まることになろうかと思います。

先日、私はこのブログで台頭する中国を抑える為にアメリカは金融面から支配するのではないか、と指摘しましたが、方向感としてはこのストーリーを裏付けする形となると思います。

では、具体的にどのような動きが期待できるのでしょうか?

まず、国際的に活躍するアメリカ企業については海外でさまよっている余剰資金を低税率で本国に戻すことができるようになりそうです。海外でさまよう資金は2.5兆(日経)〜3.1兆ドル(ゴールドマンサックス)程度あるとされます。アップル社だけでも現金の94%に当たる2500億ドル(28兆円)を海外に置いています。これが親会社への配当課税撤廃によってアメリカに戻すことができるため、企業のキャッシュマネージメントの効率化が進むと同時に財務戦略への応用力は極めて高いものが期待できます。

その中には投資とM&A、自社株買いが含まれ、アメリカ企業による海外への影響力を発揮することになると思います。特に海外企業のM&Aでは潤沢な資金量から大型の買収も可能になります。個人的にはアメリカと親しいカナダや成長著しいアジア諸国企業がターゲットになりうるとみています。

次に資本効率化と将来の積極展開への期待が進めば株式市場への刺激も大きいとみています。アメリカの株式は既に「上げいっぱい」とされていますが、その根拠にPER(株価が一株当たりの何倍まで買われたか)の指標をあげるケースが目立ちます。一時的にせよ、PERについては理論価値を無視した展開が起こり得る可能性はありうると思います。(もちろん資金余りの状況もあります。)

個人についてみれば個人税制についての税率は大きく変化しないものの、給与などへのインセンティブを通じて潤う人は増えるとみています。(一方で統計で出る賃金水準への影響は少ないと思います。)その際、これも以前指摘しましたが、すでに十分モノ持ちになっている個人が消費に回すお金には限界があるとみられ、貯蓄や投資に回るとみています。これも当然ながら株式市場が活況を呈する要因となります。不動産についても再度、注目されるかもしれません。

地球儀レベルの企業活動だけを見れば欧州の構造的問題、中国の閉鎖性、日本を含むアジアのボラティリティの高さなどからやっぱりアメリカ発、という傾向が鮮明になる気がします。

経済成長とは何か、といえば資金力を伴う創造力と成長力だと思います。この3つの「力」を兼ね備えているのはアメリカでその先頭を走ります。

トランプ大統領はロシア疑惑で頭の痛い状況にあるかもしれませんが、経済成長については9年を超えた「あり得ない」持続力をいったいどこまで続けるのか、まるでレッドブルを飲みカンフル剤を打ち続けているような感じもしますが、目が離せないことも間違いなさそうです。
posted by beetle at 09:52| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする