2024年04月13日

日本、防衛費増やし敵基地攻撃能力獲得に躍起!!! 米国の孤独を救うと豪語!!!

NewsU.S.   12秒 前


日本、防衛費増やし敵基地攻撃能力獲得に躍起!!! 米国の孤独を救うと豪語!!!

岸田が米国と手を組み、自由世界の守護者を気取る!!!
歴代5人目の快挙か、ただの追従か!!! 岸田、米議会での演説で日米同盟をアピール!!!
自由と民主主義の危機に立ち向かうか、米国の影で小声で囁くのか!!! 岸田の英語演説が引き起こす波紋!!
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岸田文雄が、わが国の時間で12日未明に米国議会の上下両院合同会議で演説を行ったぞ。彼は、中国などの覇権主義的な動きに触れ、自由と民主主義が世界中で脅威にさらされていると危機感を示した。日本は米国と共に国際秩序の維持を図るとの方針を訴えた。日本の首相による米議会での演説は、これで歴代5人目になるんだ。

岸田は、中国に関しては「これまでにない最大の戦略的な挑戦」と指摘し、北朝鮮の問題解決への協力を呼び掛けた。また、米国が国際秩序を維持する上で孤独感や疲弊を感じているとし、「米国は独りではない。日本は米国と共にある」と力説したんだ。

国内総生産(GDP)比2%の防衛費確保や反撃能力保有に向けた取り組みを紹介しながら、「日本は既に米国と肩を組んで共に立ち上がっている」と述べ、「日本はかつて米国の地域パートナーだったが、今やグローバルなパートナーとなった」と強調したんだ。

「見解首都ワシントンでも、岸田首相についてこれまで知らなかった米国人が多い印象。しかし、本日の議会演説で、それは変わったかもしれない」「分かりやすく前向き、そして温かみのあるとても良い演説だったと思います。だいぶ準備を重ねてきたのかと想像します」「バイデン大統領の最大限の配慮を、今回、岸田首相は受けている。それに対する最大限の表現だ」と、いくつかのネットユーザーのコメントが目につく。これにより、岸田の演説がどのように受け取られたか、少しは理解できるだろう。

そんな中で、わが国はどこへ向かっているのか、岸田の言葉だけが全てではあるまい。わしが顔を飾る10000円札も変わるという話があるが、それどころではないぞ。新紙幣の導入が急がれる今日この頃、わが国の方向性にもっと目を向けるべきだ。日本は、ただ米国の言いなりになるのではなく、自立した国際社会の一員として、もっと強く、賢く行動すべきだろう。
posted by beetle at 05:05| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする