2017年02月25日

中国が世界中でヤバすぎる人口侵略を開始! マレーシア、ラオス、カナダ、豪州、アメリカ西海岸、北海道、沖縄が乗っ取られるぞ!

NewsU.S. 2017.02.25

【石平のChina Watch】中国の「植民計画」が始まった まずマレーシアに100万人、そしてアジア諸国へ…
2017.2.23 10:00

中国伝統の「元宵節」である11日、中央テレビは恒例の総合番組「元宵晩会」を全国に流した。その中で特に目立ったのは、最大のスポンサー企業である碧桂園の自社プロジェクト宣伝である。

碧桂園は中国の大手不動産開発業者で、9万人の従業員を抱え、年商1400億元(約2兆3300億円)を超える巨大企業である。この碧桂園が「元宵晩会」で宣伝に最も力を入れたのは、2015年末から着手し、2035年の完成を目指す巨大投資プロジェクト「森林都市計画」である。

「森林都市」とはその名の通り、何もないところに1つの都市を丸ごと造る計画だ。碧桂園は2500億元(約4兆1600億円)を投じて、住宅30万戸と関連の商業施設・教育施設からなる街を、20年の歳月をかけて造っていくのである。

いかにも中国巨大企業らしい壮大なる計画だが、実は碧桂園は、中国国内ではなく、外国のマレーシアでそれをやろうとしているのだ。

昨年から、マレーシア政府の許可と支持を得て、シンガポールに隣接する同国のイスカンダル地区で、碧桂園はこの「森林都市プロジェクト」を始めた。予定地はシンガポールの国境からわずか2キロの距離である。

中国企業が外国の地に都市を造って一体誰を住ませるつもりなのか。ターゲットは中国国内の富裕層である。予定地をマレーシアに選んだ理由は同国政府の外資導入と移民に対する優遇政策にあるが、「シンガポールに隣接」というのも中国人富裕層にとっては大きな魅力であろう。

実際、碧桂園が「森林都市」のために行った広告活動はほとんど中国国内向けのもので、中央テレビなどを頻繁に使っているほか、投資者・住居者募集の盛大なキャラバンを全国の各都会で展開しているのである。

つまり碧桂園はこれから、数十万戸の家をマレーシアで造って、100万人単位の中国人をそこに定住させようとしている。どう考えても、一種の「植民計画」以外の何ものでもない。

碧桂園を後押ししているのは中国政府である。中国最大の国有通信社・新華社が刊行する『瞭望週刊』の2016年11月30日号は、「森林都市」に関する長文の記事を掲載した。

その中で、中央官庁の国家発展と改革委員会の関係者が、森林都市計画は国家の「一帯一路戦略」の「模範プロジェクト」だと高く評価した上で政府としてのバックアップを表明した。碧桂園集団副総裁の朱剣敏氏も、「森林都市は国家の“一帯一路戦略”に沿って作った計画である」と明言している。

「一帯一路戦略」とは、習近平国家主席が提唱した経済圏作りの構想で、中国西部と中央アジア・欧州を結ぶ「シルクロード経済帯」(一帯)と、中国沿岸部と東南アジア・インド・アラビア半島・アフリカ東を結ぶ「21世紀海上シルクロード」(一路)の2つの地域でインフラ整備および経済・貿易関係を促進するというものである。

だが、碧桂園森林都市計画の例からすると、この「一帯一路戦略」には、アジア諸国に中国人の「植民」地域をつくって中国人を大量に移住させる計画も含まれているようである。

マレーシア政府は今、「森林都市計画」がもたらす莫大(ばくだい)な投資や雇用機会創出などの経済利益のためにそれに積極的に協力しているが、将来、中国人による、中国人のための「100万人都市」が自国の中にできてしまうことが、マレーシアとその国民にとって果たして良いのか、との問題は必ず浮上してくるのであろう。

そしてそれは、マレーシアだけでなく、アジア諸国全体にとっての問題でもある。

「森林都市計画:住宅30万戸と関連の商業施設・教育施設からなる街を、20年の歳月をかけて造っていく」
「マレーシア政府の許可と支持を得て、シンガポールに隣接する同国のイスカンダル地区で、碧桂園はこの『森林都市プロジェクト』を始めた」
「予定地はシンガポールの国境からわずか2キロ」
「数十万戸の家をマレーシアで造って、100万人単位の中国人をそこに定住させようとしている」
「どう考えても、一種の『植民計画』以外の何ものでもない」
「碧桂園を後押ししているのは中国政府」
「『一帯一路戦略』には、アジア諸国に中国人の『植民』地域をつくって中国人を大量に移住させる計画も含まれている」

・一帯一路(笑)が侵略政策である事なんて 疾うにお見透しです
・中国人の「植民」地域をつくって中国人を大量に移住させる計画
・侵略だよな、移民侵略、難民侵略。
・植民じゃなくて乗っ取りでしょ
・植民したところで、暴動が起きれば真っ先に血祭りにされるというのに  特権階級にあまい中国本土とは違うと思うんだけどね
(「ジョホールバル 不動産」と入れると上位に「詐欺」と出てくる)
・シンガポールという東南アジアにある中国人の狭い飛び地を シンガポールに近いマレーシア側から開発して広げる手段か
・残念だが、シンガポールの華橋は中国人民に全く興味がなく同胞とも思っていない。  他の外国人同様、単なるビジネス相手だぜ。 戦勝記念塔のある戦勝記念公園があるが、シンガポール人でない外国人がめずらしがって見に行く程度で、現地人は誰も近寄ろうとすらしない。 (ちなみに悪逆非道の日本軍と闘い自主を取り戻した的な碑文が彫られているが、イギリス統治時代のシンガポール人の扱いと、大日本帝国侵攻時のイギリスの仕打ち、 大日本帝国降伏後のシンガポール独立経緯を シンガポール人は正しく知っているので、 戦勝記念塔の碑文が嘘・でたらめであると理解している)
中国本土人は仲間と思っているのかも知れないが、 シンガポール人には全くその気がない。 従って、飛び地ではなくアウェーなのだよ。
・マレーシアではイギリスの植民地時代に スズ鉱山やゴム農園の労働者として大量の中国人が流入した結果
経済を華僑に牛耳られてしまい  挙句の果てはシンガポールを中国人に盗られてしまった歴史があるのに
まだ中国人の移住を許すのかな。
・ラオスなんてすでに10万人ノチュウゴクジン都市を作られちゃってますよ。
・ラオス側のメコン川なんか支那の警備艇がうろうろしてるしな 終ってるよ
・かつてブータンの隣にあった王国は移民に乗っ取られて滅びた
・いつもの侵略手順じゃん
(北海道は広いし沖縄は離島が多い…民進党や共産党も強いときた)
・日本にもあっというまに100万人に成ってた
・沖縄なんて選挙のたびに帰化した支那人が移動してくる。これ以上奴らの侵略を許すな。
・日本にも旅行客と語る成りすましで北海道や沖縄、新潟などから乗っ取り計画で 帰化や偽装で選挙権で乗っ取り、アメリカ西海岸側やカナダ、豪州とかでやってる事やって来る 土地買収とかやりたい放題
・北方四島では既に多数の中国企業、韓国企業が進出している。 もちろん領土問題を抱えるため、日本企業は0。 進出したい企業はたくさんいるのに。 日本の領土であるのは間違いないが、戦後70年間、頑なに主張し続けた結果がこれ。 仮に北方領土が戻ってきたとしてもすでに中国人だらけ。
このジレンマを打開するのが昨年12月の日露首脳会談、新たなルール作りによる新たな経済協力。
(世界がコミンテルンに乗っ取られるか否かの戦争だな)
・中国はなんで人口が増え続けるんだろ  普通は半世紀も一人っ子政策をやったら人口消滅して滅亡する
中国人はゴブリンに違いない
・ロシア、モンゴル、中央アジアあたりから流れてきているんじゃないか?
・中国共産党は、インターナショナルの指示を受けていた。 (ロシア含む)
中華民国の蒋介石も似たようなものだしな。  蒋介石は、アメリカ在住の華僑とも親しいな。
宋家三姉妹などは、その象徴。
・中国の土地は汚染されすぎて住める場所が無くなって来ている  だから日本や外国へ土地を求めて来ている  さっさと戦争してでも中国を潰さないと世界が困る
・いろんな意味で21世紀は中国の世紀だな  中国を駆除しつくさないと 世界がイナゴに食い尽くされる
posted by beetle at 08:03| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする