2017年01月28日

トランプのせいで第三次世界大戦が始まるぞ!!! 

NewsU.S. 2017.01.28

世界中に戦争の火種をばら撒いてることが判明!!! 日本もただじゃ済まない!!!?

<トランプ大統領>イスラエルの安保「かつてない関与」明言
毎日新聞 1/23(月) 21:48配信

【ワシントン会川晴之】トランプ米大統領は22日、イスラエルのネタニヤフ首相と電話協議し、2月初旬にワシントンで首脳会談することで一致した。両首脳は、イスラエルとパレスチナの和平問題や、イラン情勢について協議。ホワイトハウスの声明によると、トランプ氏は「イスラエルの安全保障に対するかつてない関与」を明言し、オバマ政権下で冷え込んだ両国関係を強化する考えを改めて示した。

トランプ氏は「軍事、情報収集、治安分野での緊密な協力」を強調し、イラン問題や、過激派組織「イスラム国」(IS)などのテロ組織への対策に積極的に取り組む姿勢を示した。

トランプ氏は米国など主要6カ国が2015年7月にイランと核合意を結んだことで、イランが勢力を伸ばして中東地域の不安定化をもたらすことを強く懸念し、核合意を見直す考えを示している。イランは、イスラエルを射程内に収める弾道ミサイルを保有していることから、イスラエルもイランを敵視している。2月の首脳会談では、イランやISの対応策を話し合うとみられる。

トランプ氏は、イスラエルの最大商業都市テルアビブに置く米大使館を、イスラエルが首都と主張するエルサレムに移転することを公約にしてきた。米CNNによると、スパイサー米大統領報道官は「(大使館移転を巡る)議論はごく初期の段階にある」と発言。移転すれば、エルサレムを将来の首都と位置づけるパレスチナや、周辺のアラブ諸国の反発を招くことは必至だ。親イスラエルを強調するトランプ氏が今後、ネタニヤフ氏との会談などを通じ、どう動くか注目されている。

「トランプ:イスラエルのネタニヤフ首相と電話協議し、2月初旬にワシントンで首脳会談することで一致」
「『イスラエルの安全保障に対するかつてない関与』を明言」
「米大使館を、イスラエルが首都と主張するエルサレムに移転することを公約に」
「パレスチナや、周辺のアラブ諸国の反発を招くことは必至」

・いよいよ火薬庫に火を付けにいくんか。 エルサレムの問題はイランだけでは済まへんでぇ。
・いくら何でもこれは禁じ手じゃないの。 エルサレムは微妙な聖地だよ。
・ここまで露骨にやる?(´・ω・`)
・全世界に向かって、自分はユダヤの味方だと表明することに意味があるんじゃね?  暗殺かスキャンダルで任期全う出来ないんじゃないかって危惧されてたけど、ユダヤの情報網がバックについてくれれば安泰かも。
・ユダヤ人の娘婿の影響か
・トランプは第三次世界大戦を引き起こすためにサタンが送り込んだ使者だったりして
・どうやらその様だよ。
・だとしたらサタンは送り込んだのはプーチンで それに操られてるのがトランプかなw
・サタン=左端=左翼  イエスは左にいる者は地獄に落ちると 言ったはずである。
・ユダヤファースト
・正にwブレインはユダヤで固め、金融はユダヤ任せ。 アメリカの地獄の始まりだわw トランプに入れたアンチユダヤの下層階級涙目w クリントンでもトランプでもユダヤの勝ちという、アメリカ終わってる。
(そういう背景でこのニュース見ると笑えないんだな…奴は確実に日本を盾にする)
米中、南シナ海“核”応酬 中国メディア「核兵器強化」主張に米国牽制 米国防長官が緊急来日へ
2017.01.26

米中の緊張が再び高まってきた。ドナルド・トランプ政権が、中国による南シナ海での軍事的覇権を批判したところ、中国外務省が猛反論しただけでなく、人民日報系メディアは「核兵器の強化」まで持ち出して牽制(けんせい)したのだ。トランプ氏の外交・経済政策に世界各国が動揺するなか、同氏が「最大の敵」と位置付ける中国は武力も含めて対峙するのか。指摘される核戦争の脅威。「狂犬」と恐れられるジェームズ・マティス国防長官が2月、緊急来日するという。

「米国は南シナ海をめぐる争いの当事者ではない。米国側が事実を尊重し、言行を慎み、地域の平和と安定を損なわないよう促す」「他国にどのような変化が起きようと、自らの南シナ海の領土主権と海洋権益を守る決意は変わらない」

中国外務省の華春瑩報道官は24日の記者会見で、ショーン・スパイサー米大統領報道官が前日、「南シナ海を1つの国の支配から防衛する」と明言したことに、こう反論した。他国に対し、「言行を慎め!」とは尋常ではない。

さらに、共産党機関紙、人民日報系「環球時報」も同日、中国は「米国に敬意を払わせるために」核兵器を強化すべきだとする主張を掲載したという。AFPが24日報じた。

同紙によると、中国のソーシャルメディア上では最近、同国の新型大陸間弾道ミサイル(ICBM)とされる写真が出回っているという。この背景について、トランプ氏への警告として人民解放軍がリークした−との一部報道も紹介した。恫喝(どうかつ)・脅しとも受け取れる反応だ。

トランプ氏は大統領選の最中から、中国を「為替操作国」と断じ、米国の雇用を奪っていると激しく批判してきた。就任前にも、サイバー攻撃の「犯人」として中国を名指しし、経済や安全保障の主要スタッフには「対中強硬派」をそろえた。

中国が「核心的利益」と位置付ける台湾問題でも、トランプ氏は「1つの中国」政策にこだわらない考えを示し、台湾の蔡英文総統と電話協議した。国務副長官起用が取り沙汰されるジョン・ボルトン元米国連大使は「米軍の台湾駐留案」まで披露している。

現実に、米中は昨年末から軍事的に緊張している。

中国海軍の空母「遼寧」(全長305メートル、排水量約6万7000トン)は昨年12月末、初めて「第1列島線」(九州−沖縄−台湾−フィリピン)の宮古海峡を越えて西太平洋に進出した。その後、台湾とフィリピンの間にあるバシー海峡を通過して海南島の海軍基地に到着。年明けから、南シナ海で艦載機の発着艦訓練を実施した。

トランプ氏の、対中、対台外交を牽制する動きに間違いない。

これに対し、米海軍は今月初め、原子力空母「カール・ビンソン」を中心とする空母打撃群を西太平洋に派遣した。カール・ビンソンは全長333メートル、全幅76・8メートル、排水量約10万1264トン。士官・兵員約3200人、航空要員約2480人、艦載機約90機。「動く軍事拠点」とも称されるニミッツ級空母だ。

加えて、最新鋭ステルス戦闘機F−35B「ライトニングII」が18日、米軍岩国基地(山口県岩国市)に到着した。米国外での配備は初めてで、最終的に16機となる。日米同盟の抑止力を強化する狙いだ。

こうしたなか、マティス国防長官が2月上旬、就任後初めて日本を訪問する方向で調整していることが24日分かった。米政府関係者が明らかにした。安倍晋三首相に表敬訪問し、稲田朋美防衛相と会談する予定。トランプ政権の「アジア重視」の姿勢を示し、中国を牽制する狙いとみられる。

米中緊張は今後どうなるのか。

国際政治学者の藤井厳喜氏は「トランプ政権は『オバマ政権が強硬な対中政策を取らなかったため、南シナ海における中国の覇権が進んだ』という認識を持っている」といい、続けた。

「トランプ政権はまず、中国と言論戦を展開した後、経済面から締め上げることを考えているだろう。すぐ軍事的行動に出る可能性は低いが、南シナ海では『航行の自由』作戦などを堂々と行っていくはずだ。中国は核を持ち出して恫喝しているようだ。国際社会では国家間の対立がエスカレートしても『核兵器は使わない』というのが暗黙のルールだが、中国にこのルールは効かない。核戦争は現実の脅威といってもいい。米国はかなりの脅威を抱いている。日本も警戒をしていく必要がある」

「マティス国防長官が2月上旬、就任後初めて日本を訪問する方向で調整」
「国際社会では国家間の対立がエスカレートしても『核兵器は使わない』というのが暗黙のルールだが、中国にこのルールは効かない。核戦争は現実の脅威といってもいい」
「日本も警戒をしていく必要がある」

・アメリカの盾になれってか
・盾と言うより矛に成るべき 核戦争は先に無力化されたら敗けだ 近距離から発射すれば先に無力化するのは中国となる またアメリカの原潜には核を保有している 日本が核を発射しなくとも確実に紛争相手国を無力化出来る
・狂犬マティスが来るとは、いよいよ中国と戦争するからねという仁義を切りにきたんだろうねwww
・ピーター・ティールが「核シェルター」を密かに購入の怪情報
2017/01/26 12:00

ドナルド・トランプの政権以降チームメンバーを務め、トランプの腹心と囁かれるシリコンバレーの著名投資家のピーター・ティールが、密かにニュージーランド国籍を取得していたことが明らかになった。

ティールはドイツに生まれ、少年時代にアメリカ国籍を取得した。ニュージーランドの内務省の資料から、そのティールが2011年3月にニュージーランド国籍を取得していたことが分かった。このニュースは地元紙「ニュージーランド・ヘラルド」が報じ、ティールが1,000万ドルの土地をワナカ湖付近に購入していたことを突き止めた。

ティールの広報担当はこの件にコメントを避けた。ヘラルドの報道では内務大臣のネイサン・ガイは他の政府高官らとともに、ティールのニュージーランドの市民権取得を承認していた。トランプが移民追放を訴え、メキシコ国境に巨大な壁を設けると宣言して大統領選に勝利した一方で、ティールがニュージーランド国籍を取得していたことは、非常な皮肉だ。「これからは、アメリカ第一主義で全てを進めていく」と、トランプは大統領就任演説で宣言したばかりだ。

ティールのニュージーランドに対する愛情は以前から広く知られていた。ペイパル創設者であり、フェイスブックの最初の投資家である彼は、この島を「ユートピア」と呼んでいた。ティールは映画「ロード・オブ・ザ・リング」の長年のファンでもあり、この映画はニュージーランドで撮影された。ティールが設立した企業のMithril CapitalやValar Ventures、Palantir Technologiesはこの映画にヒントを得て名づけられている。

資料によるとニュージーランド国籍の取得にあたっては通常、5年間の間に70%以上の時間を同国で過ごしていることが求められる。カリフォルニアでほぼ全ての時間を過ごすティールがこの条件を満たすのは不可能にも思える。しかし、規定には例外も設けられており、移民局の大臣が「人道主義的観点やその他の理由で、例外的状況と認める場合」は国籍の取得が可能となっている。

NZで「核シェルター」購入説も

昨年10月の「ニューヨーカー」の記事で、Yコンビネータ代表でティールの友人であるサム・アルトマンは、ティールがニュージーランドの土地を持っていることについて語り、「それは世界に壊滅的事態が訪れた場合に備える準備ではないか」と述べている。

今月発売された「ニューヨーカー」の別の記事でも、数人のシリコンバレーの著名人らがニュージーランドについて、「スーパーリッチな人々が世界終末の日に備え、移住を検討すべき場所になっている」と述べている。ティールの別の友人であるベンチャーキャピタリストのReid Hoffman も次のように述べている。

「自分たちの間では、誰かがニュージーランドに家を買ったと聞いたら、その理由を詮索したりはしない。それはフリーメーソンの仲間入りをするようなものだ。『実は最近知り合ったブローカーから、中古のICBMミサイルの格納庫を入手できそうなんだ。それは核攻撃にも耐える格納庫で、その中で暮らすのも悪くないかもしれないな』なんて会話が交わされていたりする」

「トランプの腹心と囁かれるシリコンバレーの著名投資家のピーター・ティールが、密かにニュージーランド国籍を取得」
「スーパーリッチな人々が世界終末の日に備え、移住を検討すべき場所になっている」
「『それは核攻撃にも耐える格納庫で、その中で暮らすのも悪くないかもしれないな』なんて会話が交わされていたり」

・米・露・中の核戦争で北半球は壊滅するから 南半球に居るのはヘッジとしては理にかなってるね
(TPPとメキシコは全力のくせに、中国為替操作国は見送ったヘタレトランプー)
メキシコ国境に壁、トランプ氏が大統領令 新たに移民制限も
2017年 01月 26日 09:56 JST

トランプ米大統領は25日、メキシコとの国境沿いに壁を建設するほか、不法移民を保護する都市への資金拠出を止める大統領令に署名した。

壁は約3200キロの国境線沿いに建設する。入国管理要員も増強する。

トランプ氏は署名後、「国境がない国家は国家ではない」と述べた。

トランプ氏はABCニュースのインタビューで、直ちに計画を策定し、数カ月以内に建設を開始する方針を表明した。メキシコに費用の全額返済を求める考えも示した。

また、今後数日中に新たな大統領令を出す方針で、難民ら入国制限のほか、シリア、イラク、イラン、リビアなどイスラム教徒が多い中東・北アフリカ諸国からの入国者へのビザ発給を停止するとみられている。
ソース/ロイター

「トランプ:メキシコとの国境沿いに壁を建設するほか、不法移民を保護する都市への資金拠出を止める大統領令に署名」
「メキシコに費用の全額返済を求める考えも示した」

・だからこんな命令を出されたら現場は無茶苦茶困る。 上からは「壁を作れと命じたのにまだできないのか」
と怒鳴られ、一方で建設業者に依頼する金は出してもらえない。 絶対に実行できない命令を乱発する奴は、
実行できる命令を出しても 聞いてもらえなくなるわけで。 下手するとトランプは3か月でレイムダックになるかもなw
・イスラエルとパレスチナの間にイスラエルが作った壁があるけど 写真とかで見たことあるんじゃないの?
あんな感じか更にぶ厚い物じゃないのかな 一部かフェンスでもいいってトランプは言っている まぁ壁が有る方が密入国がある程度防げていいと思う
・>今も壁はあるしフェンスもあるけどそれを越えたり穴掘ったり潜水艦で行ったりしてんだけど
>この壁に何の効果が期待できるのか謎
それテレビで見た。 今回のトランプウォールがイスラエルのコンクリートの壁並みでないと意味ないがするが、そういうスペック変更あるんかな?
(トランプーによって米露中全てが崩壊するな…マジで南半球が安全かも?)
・じゃあ言うけど、正気の沙汰ではない。イスラエルをオバマ政権が抑圧した理由ってのはイスラエルが強化されて中東の均衡が崩壊すること オバマ政権がやろうとしてたのは、リバランス[勢力の再均衡化]。
例えば今までイラク対イランの対立によって均衡が保たれていたけど  イスラム国独立によってそれが崩壊、結果、イランは湾岸諸国に影響力を行使始める 均衡化によって、その国の動きを制約するのが目的。
イスラエルが強くなりすぎるのも、それに対する中東諸国が強なりすぎるのも米帝は許さない
で、トランプの発言を、もしウォール街の意図通りであると考えるなら 《岩のドーム》が破壊されると考えていい   つまり、《核戦争》の勃発。それはそれとして2018年か2019年にロシアか中国、また両方が崩壊する  あるいはトランプがあちこちに軍事展開するせいで米帝が崩壊。他には日本が憲法改正に成功するかな。
・エルサレムにはイスラエルは旧神殿の壁、いわゆる嘆きの壁という具体的なものがあるので ユダヤ教の聖地としての根拠がある。 同じく、キリスト教にもキリストが処刑された場所に建つ聖墳墓教会という具体的な根拠がある。 しかし、イスラムはそこから600年以上も後に出来た新興宗教であり、 しかも死んだムハンマドの魂がエルサレムへ飛んで行ったという 後付けのおとぎ話のでっち上げでエルサレムに岩のドームを作っただけで、 聖地としての根拠も具体性も全くない
・トランプはユダヤイスラエル原理主義者だしな 選挙中もたびたびイスラエル詣で
トランプはイスラム教徒は入国禁止と公約 聖地エルサレムにアメリカ大使館を建てると公約 「イスラエルよ!強くあれ! イスラエルよ!強くあれ!」と公言 オバマ政権のイスラエル抑制に反対し、オバマをイスラエルにとっての最大の敵と非難してただろ トランプ政権の経済閣僚全部ウォール街の大富豪国際金融ユダヤゴールドマン・サックス陣営で固め、ゴールドマン・サックス政権を構築 娘婿はユダヤ人で、イヴァンカは
ユダヤ教に改宗、政権幹部入りしたし トランプはユダヤイスラエル原理主義者のゴリゴリのシオニスト
エルサレムにアメリカ大使館なんぞ建てたら世界中のイスラム教徒を敵に回すことになる ISも息を吹き返すだろう パレスチナはまたテロが吹き荒れかねないし、第三次世界大戦が中東から始まりかねない 就任式ではユダヤファーストっぷりを思う存分発揮したし トランプの就任時にシオンとエルサレムのためにユダヤの大物ラビが祈る(アメリカ史上初めて)
・トランプ大統領にできたしイスラエルの第三次世界大戦計画通りなのか? 戦争終わるとなぜかイスラエルの
本当にほしいもの手に入れるしな 前回は2000年ぶりの約束の地帰還で次は聖地エルサレム奪還か
・第三次世界大戦おきるんだろな 歴史的にオリンピック後だからトンキンの時だろ
・ちょうど1940年の東京五輪から80年なんだよな 次の東京五輪
・ありがとね 俺も成仏するわ・・
posted by beetle at 09:22| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする